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2026ワールドカップで知らないと後悔する7つの変化 ABEMA・時差・新ルールを解説

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2026ワールドカップ日本代表の注目とウェンブリーのイメージ 【1枚目サムネキャッチコピー】 2026W杯はここが違う 知らないと後悔する変更点
2026ワールドカップは、ABEMA配信なし・時差・48カ国化など前回と大きく変わります。
日本戦の見方、DAZNの使い方、3位通過ルール、チケットの注意点までまとめて確認できます。
観戦前に知っておきたい変更点を、初心者にもわかりやすく整理しました。

2026年のワールドカップが、じわじわと盛り上がりを見せています。

「まだ先の話でしょ」と思っていたら、実は今すぐ動かないと後悔することがいくつかあります。 視聴環境、チケット、時差、新ルール……前回と変わった点が多くて、正直ついていくのが大変ですよね。

この記事では、2026年ワールドカップで「知っておかないと困ること」を、できるだけわかりやすくまとめました。 サッカーをあまり見ない方でも、読み終わったら「なるほど、そういうことか」と思ってもらえるように書いています。

2026ワールドカップで知らないと後悔する7つの変化 ABEMA・時差・新ルールを解説 インフォグラフ

目次

日本代表が今、史上最強と呼ばれているワケ

ウェンブリーで起きた「歴史的な夜」の話

2026年4月1日の深夜、サッカーファンのあいだでXが大騒ぎになりました。

日本代表が、イングランドの聖地ウェンブリー・スタジアムでイングランド代表に1-0で勝利したんです。

「え、ウェンブリーで?しかも無失点で?」と思った方、そうです、あのサッカーを生み出した国で、です。

決勝点を決めたのは三笘薫選手。 カウンターから強豪相手に無失点で勝ち切ったことで、「今の日本代表は本当に強い」という空気が一気に広がりました。

試合後、英国メディアの反応はどうだったかというと、

  • 自国のイングランド代表への厳しい批判
  • 指揮官トーマス・トゥヘル監督への疑問の声
  • 日本の組織力への異例の称賛

というコントラストが生まれました。 英国メディアが日本代表をここまで評価するのは、かなり珍しいことです。

「今の日本代表なら本大会でどこまで行けるのか」という期待が、一夜にして日本中に広がりました。

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グループFの顔ぶれが確定——その難易度は?

日本代表が入ったグループFの相手は、以下の3カ国です。

対戦相手地域特徴
🇳🇱 オランダヨーロッパFIFAランク上位の強豪。組織的な攻撃が得意
🇸🇪 スウェーデンヨーロッパ欧州予選を勝ち抜いた実力国。フィジカルが強い
🇹🇳 チュニジアアフリカアフリカ予選突破。守備が堅く粘り強い

ひと目見て「難しそう……」と感じる方も多いと思います。

でも、ウェンブリーでの勝利を踏まえると話が変わってきます。

今の日本は、強力なカウンターアタックと、堅固な守備ブロックを組み合わせた戦い方が確立されています。 「グループ突破の可能性は現実的にある」というのが、多くのサッカー関係者の見方です。

注目は試合の結果より「26人サバイバル」かもしれない

現在の日本代表は、ヨーロッパの主要リーグで活躍する選手が史上最多レベルで揃っています。

それゆえに、本大会の26人枠に誰が入れるかという生き残り争いが、かつてないほど激しい状況です。

イングランド戦では塩貝健人選手(22歳)ら若手も招集され、実績あるベテラン選手を脅かす存在になりつつあります。

ポジション別の競争をざっくりまとめると、

  • FW(フォワード):上田綺世、古橋亨梧、前田大然に加えて塩貝ら若手が台頭
  • MF(ミッドフィルダー):遠藤航、田中碧、守田英正に加えてポジション争いが激化
  • DF(ディフェンダー):板倉滉、冨安健洋らが軸も、怪我のリスクがつきまとう

「誰が落ちるのか」という残酷なサバイバルは、サッカーファン以外にも刺さる人間ドラマです。 本大会が近づくにつれ、このサバイバルがますます注目を集めるでしょう。

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今回の大会、前回とここが「まるで違う」


参加国が32→48カ国に拡大、試合数は1.6倍

2022年のカタール大会と、2026年北米大会を比べると、スケールがまったく違います。

比較項目2022年カタール大会2026年北米大会
参加国数32カ国48カ国
総試合数64試合104試合
開催国数1カ国3カ国(米・加・墨)
開催スタジアム数8スタジアム16スタジアム

104試合というのは、前回の1.6倍以上です。 「毎日何試合あるの?」と思いますよね。グループステージは1日あたり4〜6試合が行われる計算になります。

開催地は、アメリカ・カナダ・メキシコの3カ国にまたがります。 ニューヨーク、ロサンゼルス、トロント、メキシコシティなど、広大な大陸を使った大会になります。

「3位でも突破できる」新ルールが複雑すぎる件

今大会から、グループステージの突破条件が変わりました。

従来のルール(2022年まで) 各グループの上位2チームが決勝トーナメントへ

新しいルール(2026年から) 各グループの上位2チーム+各グループ3位のうち成績上位8チームが決勝トーナメントへ

つまり、3位でも勝ち上がれるわけです。

「それって、何となく勝てばいいんじゃないの?」と思うかもしれませんが、ここが複雑なところです。

他のグループの結果次第で3位通過の条件がかなり変わってきます。 自分たちの結果だけでなく、他のグループの得失点差や、場合によってはフェアプレーポイントまで関係してくるんです。

わかりやすい目安としては、

  • 勝ち点6以上(2勝1敗)→ほぼ確実にグループ突破
  • 勝ち点5(1勝2分)→3位通過の可能性が高い
  • 勝ち点4以下→他グループの結果次第でハラハラ

と覚えておくといいでしょう。

出場国が増えると「驚きの新顔」も増える

参加国が48カ国になると、これまでワールドカップとは縁が薄かった国々が出てきます。

今大会の注目新顔をいくつか紹介すると、

  • 🇨🇼 キュラソー:人口約15万人のカリブ海の小島。日本の中規模都市くらいの規模の国が、世界最大の舞台に立ちます
  • 🇯🇴 ヨルダン:中東から初出場
  • 🇺🇿 ウズベキスタン:中央アジアから初出場

一方、驚きの「番狂わせ」もありました。

強豪・イタリアが3大会連続で予選敗退という衝撃の結果に。 かつてワールドカップを4回制覇した名門が、3度続けて本大会を逃すという事態になっています。

「どこが勝つかわからない」という展開が、今大会の最大の見どころのひとつです。


「どこで見るか」問題——ABEMAの無料配信はもうない

前回のような「ABEMA無料全試合配信」は期待しにくい

前回のカタール大会を振り返ると、ABEMAが全64試合を完全無料でライブ中継して大きな話題になりました。

本田圭佑さんの解説も人気を集め、「ワールドカップはスマホで無料で見られる」という体験を多くの人にもたらしました。

でも、今回は状況が変わります。

前回のようなABEMAの無料独自配信は、2026年大会では期待しにくい状況です。

「ABEMAで見られるから、登録とかしなくていいや」と思っている方は、少し意識を切り替える必要があります。

なお、「ABEMA経由でDAZNを使う」という方法は存在しますが、これはDAZNに加入したうえでABEMAのアプリから視聴するもの。 「ABEMAで無料で全部見られる」とは別の話なので、混同しないように注意してください。

日本戦は無料で見られる——放送体制を整理

混乱しがちな放送体制を、一覧でまとめました。

放送・配信日本戦その他の試合料金
DAZN全試合・無料開放全104試合ライブ配信有料(日本戦は無料)
NHK一部放送一部のみ受信料のみ
日本テレビ一部放送一部のみ無料
フジテレビ一部放送一部のみ無料
ABEMADAZN経由のみDAZN経由のみDAZNの契約が必要

ポイントをまとめると、

  • 日本戦だけ見たい→DAZNの無料開放+地上波で対応可能
  • 全試合追いたい→DAZNへの加入が必要

「DAZNって高くない?」という疑問が出てくると思うので、次で詳しく説明します。

全試合見るなら「DMM×DAZNホーダイ」が最安ルート

DAZNには単体プランのほかに、DMMプレミアムとセットになった「DMM×DAZNホーダイ」というプランがあります。

月額は3,480円(税込)で、DAZN単体のスタンダードプランより割安です。 DAZNが全104試合をライブ配信予定で、日本代表戦は全試合視聴可能と案内されています。

「どのプランにすればいいか迷う」という方は、まず自分がどれくらい試合を見たいかで決めると整理しやすいです。

  • 日本戦だけ見る→無料(DAZNの無料開放+地上波)
  • 気になった試合も追加で見る→DAZNの月額プラン
  • 全104試合を追いたい→DMM×DAZNホーダイが最安

大会の開幕は6月なので、それに合わせてプランを選べばOKです。 今から焦って加入する必要はありません。

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「時差」が今大会の最大の難関かもしれない

試合によっては日本時間の朝〜昼帯に重なることも

カタール大会(2022年)の時差は、日本との差が6時間でした。 試合は主に日本時間の夜〜深夜に行われたため、「夜更かし観戦」が定番になりましたよね。

でも2026年は、開催地が北米に移ります。

日本とアメリカ東部(ニューヨーク等)の時差はマイナス13〜14時間。 つまり、現地の午後3時キックオフの試合は、日本時間では翌朝4〜5時になります。

「え、逆に夜中じゃん」と思った方、鋭いです。 でも問題は別のところにあります。

現地の午後7時のナイトゲームは、日本時間では翌朝8〜9時頃。 試合によっては、日本時間の朝〜昼帯に重なるケースが出てきます。

さらに、西海岸(ロサンゼルス等)の試合は時差がさらに3時間ズレるため、会場によって日本時間のキックオフがかなりバラつきます。

「結局、何時にやるの?」というのが今大会の大きな悩みどころです。 日程の詳細はFIFA公式サイトで確認できるので、気になる試合は早めにチェックしておくのがおすすめです。

「見逃し配信」を賢く使う方法

リアルタイムで見られない試合は、見逃し配信(アーカイブ)を活用するのが現実的です。

DAZNでは試合終了後にアーカイブが公開されるため、帰宅後や休日にゆっくり見ることができます。

ただし、そこで必ず問題になるのが「ネタバレ」ですよね。

ネタバレを避けるための実践的な対策を挙げると、

  • Xのタイムラインをオフ(試合中はアプリを開かない)
  • LINEのニュース通知をオフ(速報が届かないように設定)
  • Google検索をしない(検索結果にスコアが表示されることがある)
  • 職場のサッカー好き同僚に「言わないで」と事前にお願いしておく(意外と効果的)

見逃し配信で見る場合は、なるべく早めに視聴するのがベストです。 SNSに触れる前に視聴を終えるスケジュールを組んでおくと、ストレスなく楽しめます。

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チケット・ニッチ情報

チケットはまだ買える?現状と注意点

2026年4月1日から、FIFA公式サイトで最終販売フェーズ(ラストミニッツセール)が先着順でスタートしました。

すでに複数回の販売フェーズを経たうえでの追加販売なので、人気カードの席は今後も動きが早い可能性があります。 なお、4月1日の販売再開時には公式サイトへのアクセスが集中し、技術的なトラブルが一時発生したとも報じられています。 サイトにつながりにくい場合は、時間をおいて再度アクセスしてみてください。

価格帯はざっくり以下のとおりです(為替レートにより変動します)。

カテゴリ価格帯(目安)向いている人
カテゴリ4(サポーター席)約60〜80ドル前後とにかく現地の雰囲気を味わいたい方
カテゴリ3約100〜150ドル前後ある程度の席で見たい方
カテゴリ2・1約200ドル〜良い席で快適に見たい方

円安が続いている現状では、1ドル=150円前後として計算すると、カテゴリ4でも1試合あたり約9,000円〜12,000円程度が目安になります。 これに飛行機代・宿泊費が加わるため、現地観戦は計画的に動く必要があります。

チケット購入での注意点は以下のとおりです。

  • FIFA公式サイト(fifa.com)のみで購入する
  • ✅ FIFAが提供する公式リセールを利用する
  • ❌ SNSやオークションサイトでの個人売買は避ける
  • ❌ 日本語の非公式仲介サイトは詐欺リスクが高い

FIFA公式サイトは英語が基本ですが、ブラウザの翻訳機能を使えば手順を確認しながら進めることができます。 「英語が不安……」という方も、実際の購入ページはクレジットカード番号と住所を入力するだけなので、思ったより難しくはありません。

知っておくと話のネタになるニッチ情報

人口15万人の国がワールドカップに出る

今大会で初出場を決めたキュラソーは、カリブ海に浮かぶ小さな島国です。 人口はわずか約15万人——これは日本の市区町村に当てはめると、長野県松本市(約23万人)よりも小さい規模です。

そんな小国が、ドイツやスペインと同じ舞台に立つ。 「どうやって出場を決めたの?」と思いますよね。

キュラソーはオランダ王国の構成国で、プレーヤーの多くはオランダリーグや欧州でプレーしています。 小さな国でも、育成と海外での経験を積むことで強くなれる——という証明でもあります。

メキシコの会場は「高山病」のリスクがある

メキシコの会場のひとつ、アステカ・スタジアムはメキシコシティに位置します。 その標高は約2,240メートル

これ、どれくらいの高さかというと、富士山の5合目(約2,305メートル)とほぼ同じです。

高地では空気が薄くなるため、選手は通常より体力を消耗します。 普段から高地でトレーニングしているチームと、そうでないチームでは、明らかに体力の消耗が違います。

日本対戦の会場が高地かどうかで、試合展開も変わってくるかもしれません。 日程が発表されたら、会場の標高もチェックしてみると面白いですよ。

104試合を全部追うのは「不可能」と割り切るのが正解

前回の64試合から40試合増えた今大会。 「全試合見なきゃ!」と思うと、間違いなく途中でバテます。

「タイパ(タイムパフォーマンス)重視」で観戦スタイルを決めておくのがおすすめです。

たとえばこんな戦略があります。

  • 日本戦は全力でリアルタイム観戦
  • 強豪国同士の注目カード(グループステージ)を数試合チェック
  • 決勝トーナメントからは全力モードに切り替え
  • 日々のハイライト(5〜10分)で結果をサクッと確認

この4本柱で動けば、無理なく2ヶ月間の大会を楽しめます。


Q&A

Q. ABEMAでワールドカップ2026は見られますか?

A. 前回のような「ABEMA無料全試合配信」は、2026年大会では期待しにくい状況です。 ABEMA経由でDAZNを視聴する方法はありますが、それはDAZNへの加入が前提です。 日本戦はDAZN(無料開放)および地上波(NHK・日テレ・フジ)で視聴できます。


Q. 日本戦は何時キックオフになりますか?

A. 開催地によって異なります。 北米東部の会場なら日本との時差は約13〜14時間、西海岸の会場ならさらに3時間ズレます。 具体的な日程はFIFA公式サイトおよびDAZNで随時更新されます。 大会が近づいたら、早めに日程を確認して休暇計画を立てるのがおすすめです。


Q. チケットはまだ買えますか?

A. 2026年4月1日より、FIFA公式サイトで最終販売フェーズ(ラストミニッツセール)が始まっています。 複数回の販売を経たうえでの追加販売なので、人気試合の席は動きが早い可能性があります。 購入はFIFA公式サイト(fifa.com)または公式リセールのみを利用してください。


Q. 日本はグループステージを突破できますか?

A. グループFの相手はオランダ・スウェーデン・チュニジアです。 難しい組ではありますが、イングランド戦での1-0勝利が示したとおり、今の守備力と三笘・中村のカウンターを活かせれば突破の現実的な可能性があります。 悲観しすぎず、でも過信もせず——という感じで応援しましょう。


Q. 3位でも決勝トーナメントに進めますか?

A. はい、進めます。 今大会は各グループ3位のうち、成績上位8チームが決勝トーナメントへ進出できます。 目安としては勝ち点5以上(1勝2分以上)あれば可能性が高まります。 ただし、他のグループの結果にも左右されるため、最後まで目が離せません。


Q. 全試合を最安で見るには?

A. 「DMM×DAZNホーダイ」プランが、DAZN単体より割安で全104試合を視聴できます。 日本戦だけ無料で見たいならDAZN登録不要、地上波+DAZNの無料開放で対応できます。 どこまで見たいかで選ぶプランが変わるので、まず自分のスタイルを考えてみてください。


まとめ

  • 🏆 日本代表はウェンブリーでイングランドに1-0で勝利、本大会への期待が高まっている
  • 🗓️ グループFの対戦相手はオランダ・スウェーデン・チュニジアに確定
  • 📺 前回のようなABEMA無料全試合配信はなし、日本戦はDAZN無料+地上波で視聴可能
  • 💰 全試合見るならDMM×DAZNホーダイが最安ルート
  • ⏰ 北米開催により、時差の影響で試合が日本の昼間・午前中に重なる可能性あり
  • 🎟️ チケットはFIFA公式サイトの先着販売中、非公式サイトは厳禁
  • 🌍 参加国は48カ国・全104試合と前代未聞のスケールに拡大
  • 📅 大会開幕は2026年6月11日、今から視聴環境の準備を始めておくと安心

ワールドカップ観戦で“意外と困る”のがスマホの充電問題

今回のワールドカップは時差の関係で、朝・通勤時間・外出中に試合をチェックするシーンが増えそうです。

「ちょっとだけ速報見るつもりが、気づいたらバッテリー残り10%…」
これ、実はかなり多いんです。

しかもDAZNでの視聴やハイライト動画、SNSチェックまで重なると、想像以上に電池を消耗します。


お気に入りの試合を“見逃さない私”になれる魔法

そんなときにあると安心なのが、モバイルバッテリー。

バッグにひとつ入れておくだけで、
「充電どうしよう…」という不安から解放されて、好きな試合を好きなタイミングで楽しめるようになります。

しかも最近は、軽くてコンパクトなのにしっかり充電できるタイプが多いので、持ち歩きもストレスなし。

ちょっとした準備で、
“余裕を持って楽しめる私”に変われるのって、なんだか嬉しいですよね✨




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