この記事の3行まとめ
- トイザらスの日本事業をドン・キホーテ運営のPPIHが買収する方針だと2026年9月29日に報じられたが、現時点で正式な詳細発表は確認されていない
- 「約150店舗を引き継ぐ」と「全部ドンキになる」は別の話で、ブランド名・ベビーザらス・ポイントの扱いはまだ未発表
- 慌てて使い切る必要はないが、スターカードの残高と期限・ギフトカードの残高・予約商品の受取店舗の3つだけ確認しておくと安心
「トイザらスをドンキが買収へ」というニュースを見て、「えっ、トイザらスってなくなっちゃうの?」と思った人は多いのではないでしょうか。報じられているのは国内約150店舗を引き継ぐという内容で、近所のお店やベビーザらス、スターカードのポイント、クリスマスの予約商品まで、気になることが一気に増えますよね。
私も、子どもの頃に親に連れて行ってもらった広い売り場を思い出して、ニュースを見た瞬間にちょっと胸がざわっとしました。だから先に、いちばん大事なことだけ伝えておきます。
2026年9月29日時点で、「全国のトイザらスがすぐ閉店する」「全部ドンキになる」「ポイントが使えなくなる」と正式に発表されたわけではありません。まずは慌てなくて大丈夫です。
そのうえで、今のうちに確認しておくと安心なことが3つだけあります。
- スターカードのポイント残高と、最後に買い物をした日
- ギフトカードの残高と、最後に使った日
- 予約済み商品の受け取り日と受け取り店舗
この記事では、報じられていること・まだ発表されていないこと・過去の事例から「こうなる可能性もあるかも」と考えられることを分けて、ひとつずつ整理していきます。あわせて、なぜ赤字続きのトイザらスをドンキが買うのか、少子化なのにおもちゃ市場が過去最高になっている意外な理由も、読み物として楽しんでもらえるようにまとめました。
トイザらスをドンキが買収?まず何が起きたの?

報道されていること
2026年9月29日、ドン・キホーテを運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)が、日本トイザらスの日本事業を買収する方針だと、日本経済新聞などが報じました。
報道によると、国内約150店舗を引き継ぐ見通しで、取得総額は100億円規模になる可能性があるとされています。また、トイザらス側は年内にも日本の店舗運営から撤退する方針だと伝えられています。
ここで大切なのは、「PPIHがトイザらスを買収した」ではなく、「買収する方針だと報じられた」という点です。ニュースの言葉と、会社が正式に発表した内容は、別のものとして分けて読む必要があります。
まだ正式発表されていないこと
私が確認した時点では、PPIH、日本トイザらス、親会社にあたるトイザらス・アジアのいずれからも、買収の詳細を示す正式な発表は見つけられませんでした。そこで、今わかっていることを表にしてみます。
| 項目 | 現在の状況 |
|---|---|
| PPIHによる日本事業の買収 | 報道あり(正式発表は未確認) |
| 約150店舗の継承 | 報道あり |
| 買収金額 | 100億円規模との報道 |
| 買収の方法(株式取得か事業譲渡か) | 未発表 |
| 買収完了の時期 | 未発表 |
| トイザらスの店名を残すか | 未発表(報道では当面は残る構想との情報) |
| 店舗の改装・業態変更の時期 | 未発表 |
| ポイント制度・ギフトカード | 未発表 |
| ベビーザらスの扱い | 未発表 |
こうして並べると、「決まっていること」よりも「これから決定していくこと」のほうがずっと多いのがわかります。
ちなみに、こうした報道は、あとから公式発表で内容が細かく修正されることも珍しくありません。金額や店舗数も、「報じられた数字」として受け止めておくのがちょうどいいと思います。
買収後もしばらくは店名が残る構想と伝えられている
一部の報道では、買収後もしばらくは「トイザらス」の店名が使われ、その後にカードゲームなど大人向けの商品も扱う新しい業態へ切り替える構想が伝えられています。ただしこれも関係者への取材にもとづく話で、会社が公式に認めた内容ではありません。
つまり今の段階では、「明日から看板が変わる」という話ではなく、「これから時間をかけて形が決まっていく」可能性が高い、と受け止めておくのがよさそうです。
トイザらスは日本からなくなる?全150店舗は全部ドンキになる?

「トイザらス」という名前が消えるかは未発表
いちばん多い疑問は、やはり「トイザらスは日本からなくなるの?」だと思います。結論から言うと、現時点で「なくなる」と決まったわけではありません。ブランド名をどうするかは、まだ発表されていないからです。
参考までに、トイザらスというブランド自体は、海外では今も展開が続いています。日本の店舗運営が別の会社に移るとしても、ブランドの扱いは契約次第で変わるので、「会社が変わる=名前がすぐ消える」とは限りません。
「150店舗を引き継ぐ」と「全部ドンキ化」は別の話
もうひとつ、混同しやすいポイントがあります。「約150店舗を引き継ぐ」という報道と、「150店舗すべてがドンキに変わる」という話は、意味がまったく違います。
引き継ぐというのは、お店の運営を受け継ぐということ。看板を変えるのか、中身を変えるのか、そのまま続けるのかは別問題です。また、「引き継ぐ」と「今後ずっと全店で営業を続ける」も同じ意味ではありません。一斉閉店の発表は今のところありませんが、将来の店舗の見直しや改装については、まだわかっていません。
今回のニュースとは別に、閉店が続いていた事実
もうひとつ知っておきたいのは、今回の報道より前から、日本トイザらスでは店舗の見直しが進んでいたことです。たとえば、イオンモール千葉ニュータウン店は2026年8月末、イオンモール甲府昭和店(トイザらス・ベビーザらス)は2026年9月末に閉店すると案内されていました。
これは今回の買収報道とは別の動きで、「ドンキが買うから閉店する」という話ではありません。ただ、経営の立て直しのためにお店の数や場所を整理する流れが、すでに進んでいたことは事実です。近所のお店が気になる人は、公式サイトの店舗ページやお知らせを、ときどき見ておくのが確実です。
過去のPPIHの事例から考えられること
ここからは事実ではなく、過去の事例から考えられる話です。PPIHはこれまでに長崎屋やユニーを引き継ぎ、店舗を「MEGAドン・キホーテ」などへ転換してきた実績があります。
ユニーのときは「MEGAドン・キホーテUNY」のように、もとの店名を残したダブルネームの店舗もありました。一方で、長崎屋のように屋号がほとんど姿を消したケースもあります。
トイザらスでも、店ごとの立地や売り場面積に応じて、時間をかけて改装や業態変更が進む可能性はあります。ただし「こうなる」と断定できる材料はなく、あくまで「そういうパターンもありえる」という範囲の話です。
ベビーザらスはどうなる?子育て世帯が気になる点

現時点でわかっていること
ベビーザらスについても、ブランドの廃止や店舗の閉鎖などの正式な発表は、今のところ確認できていません。ベビー用品の販売がなくなると決まったわけでもありません。
おむつ、ミルク、ベビーカー、チャイルドシート、出産準備用品。ベビーザらスは、赤ちゃんが生まれる前後の「いちばん忙しくて、いちばん失敗したくない時期」に頼りにされているお店です。だからこそ、ニュースを見て不安になるのは当然だと思います。
出産準備・育児中の人が今できること
私が同じ立場だったら、次の3つだけはやっておきます。
- 出産準備で予約や取り置きをしている商品があれば、店舗と受け取り日を控えておく
- 保証書やレシートは、これまでどおり大切に保管しておく
- 「今すぐ買いだめしなきゃ」とは考えず、必要な分だけ買う
チャイルドシートのように、購入後のサポートや保証が関わる商品もあります。買収が実際に進んだ場合も、保証やアフターサービスがどう扱われるのかは、公式の案内を待つのが安全です。
ベビー用品は、少子化の影響を受けながらも、一人の赤ちゃんにかける金額が大きい分野だといわれます。祖父母からの贈り物も含めて、ひとりの子のまわりでたくさんの財布が動くからです。買収側の目線で見れば、生まれる前から家族とつながれるベビーザらスは、とても魅力的な入り口になるはずです。
なお、買収側のPPIHにとっても、子育て世帯は新しくつながりたい大切な顧客層のはずです。ベビー用品という分野そのものが軽く扱われるとは考えにくい、というのが私の見方ですが、これも予想にすぎません。
ポイント・ギフトカード・クリスマス予約は大丈夫?

スターカードのポイントはどうなる?
現段階で、スターカードのポイント制度を変更するという正式な発表はありません。ですので、慌ててポイントを使い切る必要はありません。ただ、やっておくと安心なのが次の順番の確認です。
- アプリやマイページでポイント残高を確認する
- 最後に購入した日を確認する
- ポイントの有効期限を確認する
- 公式から移行などの案内が出たら、その内容を確認する
トイザらスの公式案内では、ポイントは最終購入日から一定期間有効とされています。調査時点の公式ヘルプでは「最終購入日から1年間」と説明されていました。最新の条件は必ず公式サイトで確認してください。
もうひとつ、過去の事例を紹介します。PPIHがユニー系のカードを統合したとき、もとのUポイントを「majicaポイント」へ交換できる移行期間が設けられました。ただし、これはあくまで参考例です。トイザらスのポイントがmajicaに変わる、と決まった事実はありません。
物価高で、ポイントも大事な家計の味方ですよね。そんなときの考え方は、こちらの記事にもまとめています。
→ 【2026年の家計防衛】物価高に負けない!給付金チェック×固定費削減×新NISA準備の3手順
ギフトカードはまだ使える?
トイザらスのギフトカードも、現時点で使えなくなるという発表はありません。調査時点の公式ヘルプでは、最後に利用した日(または入金した日)から一定期間が有効期限の目安とされ、残高は繰り越される仕様と説明されていました。
確認しておきたいのは次の3つです。
- カード裏面や専用ページで残高を確認する
- 最後に使った日を思い出す(または確認する)
- 有効期限が近くないかを見る
「ニュースが出たから今日中に使わないと消える」という状態ではありません。ただ、期限が近いカードだけは、この機会に使う予定を決めておくと安心です。
クリスマスの予約商品や限定商品は?
9月末といえば、クリスマス商戦の直前。もう予約している人もいると思います。予約済み商品を一律で取りやめるといった発表は、今のところありません。
とはいえ「必ず今までどおり受け取れる」と断定はできません。次のことを、念のため確認しておくと安心です。
- 予約の受け取り店舗と受け取り日
- 予約確認のメールが届いているか
- 公式サイトやアプリのお知らせ
トイザらス限定のトミカやシルバニアファミリーなど、「限定商品」の今後も気になるところです。ただ、メーカーとの契約や販売の仕組みがどうなるかは未発表なので、将来については何も言えない、というのが正直なところです。オンラインストアについても同じで、続くのか統合されるのかは、これから公式に案内されるはずです。
なぜドンキは赤字のトイザらスを買うの?

赤字の中身を1店舗あたりで計算してみた
日本トイザらスの2025年12月期の決算は、売上高が752億1,100万円、営業損失が27億8,800万円、当期純損失が37億5,900万円でした。直近まで8期連続で最終赤字が続いていたと報じられています。
数字が大きすぎてピンとこないので、私は1店舗あたりに直して計算してみました(約150店舗として単純に割った目安です)。
- 売上:752億1,100万円 ÷ 150店舗 = 約5.0億円
- 営業損失:27億8,800万円 ÷ 150店舗 = 約1,860万円
- 売上に対する営業損失の割合:27.88 ÷ 752.11 = 約3.7%
- 報じられた100億円規模の取得額 ÷ 150店舗 = 約6,700万円
つまり、1店舗あたりで見ると、年に約5億円を売っていて、そのうち約1,860万円分がマイナスになっている計算です。「お店が突然なくなる話」ではありませんが、経営がかなり苦しい状況が続いていたことは、数字から伝わってきます。なお売上は前の年より約7%減っており、逆算すると約57億円も減った計算になります。
少子化なのに、実はおもちゃ市場は過去最高
でも、ここが今回いちばん面白いところです。トイザらスが苦戦している=おもちゃが売れない、ではありません。
日本玩具協会などの調査では、2025年度の国内玩具市場は約1兆1,664億円で、前年度比106.3%と過去最高を更新したと伝えられています。子どもの数は減っているのに、おもちゃ市場は大きくなっているのです。
市場を引っ張っているのは、大人向けホビー、ポケモンカードのようなトレーディングカード、カプセルトイ、キャラクターグッズ、そして訪日外国人の買い物といった分野です。カプセルトイだけでも、国内のメーカー出荷額は約1,960億円に達したとされています。コンビニやショッピングモールの一角にずらりと並ぶカプセルトイの壁を見て、「最近増えたなあ」と感じた人も多いはずです。
子ども向けの定番おもちゃを中心に売ってきたお店にとっては、時代の変化が追い風になりにくい面もあったのかもしれません。
ドンキが欲しいのは「150店舗の大きな箱」かも?
ここからは、あくまで「考えられる背景」の話です。ドンキが得意なのは、商品をぎゅっと詰め込んだ「圧縮陳列」や、外国人観光客に人気の免税売り場、若い世代を呼び込むお店づくりです。
PPIHの2026年6月期決算では、ドンキを中心とするディスカウント事業の免税売上が前期比31.2%増の2,286億円と、過去最高になったと報じられています。訪日客のおよそ4人に1人がドンキに来店するというデータもあり、日本のキャラクターグッズやフィギュアは、外国人旅行者にとっても強いお土産商品です。
トイザらスの店舗は、広い売り場と駐車場を持つ郊外店やショッピングモールの中の大きな区画が多いのが特徴です。これだけ大きな箱を150か所、新しく一から作ろうとすると、とても時間とお金がかかります。
もしその店舗網を一気に引き継げるなら、おもちゃ、ベビー用品、トレカ、キャラクター商品、日用品、免税商品などを組み合わせた新しいお店づくりの可能性が出てきます。ただし、「これが買収の目的だ」と断定できる材料は、今のところありません。PPIH側が何を狙っているかは、会社の正式な説明を待つ必要があります。
最近の「買収」ニュースが、暮らしにどんな変化をもたらすのか。別の例として、外食チェーンの買収を扱ったこちらの記事も参考になります。
→ 【110億円買収】しんぱち食堂が凄い!440円定食と160円ビールの衝撃
今後の公式発表で見ておきたいことと、まとめ
今後チェックしたい公式発表
今後、次のような情報が公式に発表されるかどうかを、ときどき見ておくと安心です。
- PPIHの投資家向け情報(IR)と、日本トイザらス公式サイトのお知らせ
- 買収の方法と完了時期
- 対象となる店舗
- トイザらスとベビーザらスの名前の扱い
- スターカード、ギフトカード、オンラインストアの扱い
- 予約商品やクリスマス商戦への対応
この記事は、公式発表が出たら内容を見直していくつもりです。
最初は不安でも、ひとつずつ確認していけば、気持ちはだいぶ落ち着きます。私も、ポイント残高をアプリで見て「意外と残ってる」と確認しただけで、少しほっとしました。
今確認しておきたい3つ(もう一度)
もう一度だけ、やることをまとめます。
- スターカードのポイント残高と、最後に買い物をした日
- ギフトカードの残高と、最後に使った日
- 予約済み商品の受け取り日と受け取り店舗
そのうえで、慌ててポイントを使い切ったり、必要のない商品を買ったりする必要はありません。「残高と期限だけ見ておこう」で十分です。
まとめ|トイザらスは今すぐなくなるわけではない
- PPIHが日本トイザらスの事業を買収する方針だと報じられた
- 国内約150店舗を引き継ぐと伝えられている
- ただし、詳細な正式発表はまだ確認できない
- 全部ドンキになる、とは決まっていない
- ベビーザらスの扱いも未発表
- ポイント・ギフトカードの変更も、今のところ発表なし
- 利用者は残高と期限だけ確認しておけば大丈夫
子どもの頃にワクワクしながらトイザらスへ行った記憶がある人にとって、今回のニュースはちょっと寂しく感じるかもしれません。でも、「トイザらスが明日なくなる」というニュースではありません。これからどんな形で引き継がれていくのか、公式発表を見ながら、一緒に見守っていきたいですね。
よくある質問

Q. トイザらスは日本からなくなりますか?
現時点で「なくなる」と決まったわけではありません。ブランド名の扱いは未発表で、当面は店名が残るという構想も報じられています。将来については、公式発表を待ちましょう。
Q. 全国の店舗は全部ドンキになりますか?
そう決まった事実はありません。「約150店舗を引き継ぐ」という報道と、「全店をドンキに変える」という話は別です。改装や業態の変更が店舗ごとに進む可能性はありますが、時期や内容は未発表です。
Q. ベビーザらスはどうなりますか?
ブランドや店舗の扱いは、今のところ発表されていません。ベビー用品の販売がなくなると決まったわけでもありません。予約や取り置きがある場合は、受け取り店舗と日にちだけ控えておくと安心です。
Q. トイザらスのポイントは使えますか?
現時点で、ポイント制度が変わるという発表は確認できていません。ただ、ポイントは最終購入日から一定期間で失効する仕組みなので、残高と期限は確認しておきましょう。
Q. ギフトカードは使えますか?
現時点で使えなくなるという発表はありません。残高と最後に使った日を確認し、期限が近ければ使う予定を決めておくと安心です。
Q. 予約した商品は受け取れますか?
予約商品を一律で取りやめる発表は、今のところありません。ただし断定はできないため、予約店舗や公式サイトのお知らせを確認しておきましょう。
Q. オンラインストアはどうなりますか?
続くのか、統合されるのかは未発表です。公式サイトのお知らせを、ときどき見ておきましょう。
Q. 今、ポイントを使い切ったほうがいいですか?
慌てて使い切る必要はありません。買収報道を理由にポイントが失効するという情報はないので、残高と期限を確認するだけで十分です。
Q. いつから何が変わりますか?
買収の完了時期も、店舗の改装時期も、まだ発表されていません。過去のPPIHの事例では、時間をかけて店舗の変更が進んだこともあるので、急な変化が起きるとは限りません。
Q. トイザらス限定のトミカやシルバニアは今後も買えますか?
限定商品の扱いは、メーカーとの契約や販売の仕組みによって変わるため、現時点では何もわかっていません。気になる商品がある人は、公式の案内をこまめに確認しておくと安心です。
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参考・出典
- 日本経済新聞「ドンキ、「トイザらス」日本事業を買収 全150店舗を継承」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC088Y90Y6A900C2000000/ - 日本トイザらス 公式サイト(スターカード・ギフトカードのご案内)
https://www.toysrus.co.jp/ - パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 公式サイト
https://www.ppih.co.jp/ - 一般社団法人 日本玩具協会「2025年度玩具市場規模調査結果」
https://www.toys.or.jp/
※本記事は2026年9月29日時点の報道と公式情報にもとづいています。ポイントやギフトカードの条件、店舗の扱いは今後変更される可能性があるため、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
