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侍ジャパン2026のテレビ放送は?地上波とPrime Video配信まとめ

侍ジャパン2026 テレビ放送を確認する女性と東京ドームのイラスト

この記事の3行まとめ

  • 11月12日の初戦(台湾戦)はPrime Video完全独占。地上波・BS・CSの中継はなし
  • 13日の韓国戦・14日の豪州戦はテレビ朝日系列でも放送予定(14日は15:30以降BS朝日へリレー)
  • 15日の3位決定戦・決勝はTBS系列で日本出場時のみ放送予定。日本の順位で時間帯が変わる

侍ジャパン2026が出場する「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026」は、2026年11月12日(木)から15日(日)まで東京ドームで開催されます。「結局、テレビ放送はあるの?」「地上波で見られる?」「Prime Videoだけ?」と迷っている人も多いと思います。私もまず放送一覧を確認して、「あれ、初戦だけ条件が違う!」と気づきました。この記事では、地上波とPrime Videoの違いを、日付ごとにやさしく整理しますね。

まずここだけ確認

  • 大会は2026年11月12日(木)〜15日(日)、東京ドームで開催
  • 11月12日19:00のチャイニーズ・タイペイ戦は、Prime Videoの完全独占ライブ配信
  • 11月12日の日本戦は、地上波・BS・CSでのテレビ中継はなし
  • Prime Videoでは18:30から配信予定
  • 11月13日の韓国戦は、テレビ朝日系列+Prime Video
  • 11月14日のオーストラリア戦は、テレビ朝日系列+Prime Video。試合が長引いた場合はBS朝日へリレー中継
  • 11月15日の3位決定戦・決勝戦は、日本が出場する場合にTBS系列で放送予定
  • Prime Videoでは大会の試合を視聴できる
  • Prime会員なら追加料金なし
  • 未加入の人は、無料体験の対象であれば無料体験期間を使える場合がある

「Prime Videoなら誰でも無料」ではない点だけ、先に覚えておいてくださいね。

目次

侍ジャパン2026のテレビ放送・ネット配信をまず一覧で確認

侍ジャパン2026のテレビ放送とPrime Videoを見比べる女性

最初に、日本戦の放送・配信を表にまとめます。公式の放送・配信予定にもとづいた内容です。

日本戦の放送・配信一覧表

日程 試合 開始時間 テレビ放送 Prime Video
11月12日(木) チャイニーズ・タイペイ vs 日本 19:00 テレビ放送なし 18:30~
11月13日(金) 日本 vs 韓国 19:00 テレビ朝日系列 18:50~ 18:30~
11月14日(土) オーストラリア vs 日本 12:00 テレビ朝日系列 12:00~15:00、最大15:30まで/以降BS朝日へリレー予定 11:30~
11月15日(日) 3位決定戦 11:00 日本出場時のみTBS系列 10:30~
11月15日(日) 決勝戦 19:00 日本出場時のみTBS系列 18:30~

※13日は「一部地域を除く」との注記があります。放送時間や局は変更・追加になる場合があります。

スマホで見ている人は、表を横にスワイプして確認してくださいね。

「今日はどこで見ればいい?」早見メモ

日付ごとに、迷ったらここを見れば大丈夫です。

  • 12日(木):Prime Videoのみ。テレビをつけても中継はありません
  • 13日(金):テレビ朝日系列の地上波でも、Prime Videoでも見られます
  • 14日(土):お昼12:00から。地上波で見て、延長したらBS朝日へ
  • 15日(日):日本の順位しだいで、11:00か19:00のどちらかに

12日だけ条件が違う、というのが一番のポイントです。

地上波だけで全試合を見られる?

結論から言うと、地上波だけで日本戦をすべて見るのは難しいです。理由は、初戦の12日が地上波・BS・CSのどれにも載っていないからです。

「今回は地上波があるから大丈夫」と思っていると、初戦を見逃してしまいます。初戦を見たい人は、Prime Videoの準備が必要になります。

放送枠を数えてみた

大会は全8試合です。日本戦は、総当たり3試合+15日の1試合で、合計4試合になります。ここで、公式の表をもとに数えてみました。

  • Prime Videoで見られる試合:全8試合(日本戦以外も配信)
  • 地上波で見られる日本戦:13日・14日・15日の3試合(15日は日本出場時のみ)
  • 日本戦4試合のうち地上波がある割合:3÷4=75%
  • 大会全8試合のうち地上波がある割合:3÷8=37.5%

つまり、日本戦なら4試合中3試合は地上波で見られる予定です。ただし、大会全体では地上波は4割弱。ほかの国同士の対戦まで見たい人は、Prime Videoがメインになりますね。私は日本戦だけ見られれば十分なので、初戦だけ配信を使う作戦にしようと思います。

11月12日 台湾戦はPrime Video完全独占

井口資仁監督の初陣となるのが、11月12日(木)19:00開始のチャイニーズ・タイペイ戦です。ここが一番、間違えやすい日です。

「完全独占」ってどういう意味?

「完全独占ライブ配信」とは、その試合を見られる場所がPrime Videoだけ、という意味です。地上波、BS、CSのテレビ中継は一切ありません。

  • 試合開始:19:00
  • Prime Video:18:30~(試合前の30分もあります)
  • テレビ放送:なし

「野球はテレビで見るもの」と思っていると、うっかり取り逃がします。当日になって焦らないよう、前日までにアプリの準備をしておくと安心です。

初戦だけテレビ放送がない理由

「なぜ初戦だけ?」と思いますよね。私も気になりました。ただ、公式の案内には理由までは書かれていません。そのため、ここでは理由を決めつけないでおきます。

分かっているのは、放送権まわりの契約の関係で、Prime Videoが初戦を独占する形になっている、という事実だけです。一方、13日以降の試合は、地上波でも放送される予定です。

初戦の当日はこう動く

私なら、こんな流れで準備します。

  1. 前日までに、Prime Videoのアプリを入れてログインしておく
  2. 18:30になったら、配信ページを開いて待機する
  3. 19:00の試合開始に合わせて、テレビかスマホで観戦

試合開始の30分前から配信が始まるので、早めに入って雰囲気を味わうのもいいですよ。

11月13日・14日の韓国戦と豪州戦は地上波もあり

侍ジャパン 韓国戦 放送を待つ東京ドームの赤と白の応援席

13日と14日は、テレビ朝日系列の地上波で見られる予定です。ここは一安心ですね。

13日(金)日本vs韓国はテレビ朝日でも放送

日本 vs 韓国は、19:00試合開始です。放送は次のとおりです。

  • テレビ朝日系列:18:50~(公式の表記では21:54まで)
  • Prime Video:18:30~

注意したいのは、「一部地域を除く」という注記です。地域によっては、テレビ朝日系列の放送が見られない可能性があります。

今後、ローカル局の放送情報が追加される可能性もあります。ただ、現時点では分かっていません。お住まいの地域で見られるかどうかは、テレビ朝日の放送案内や番組表で確認してくださいね。見られない地域の人は、Prime Videoが安心です。

14日(土)オーストラリア戦はBS朝日へのリレーあり

オーストラリア vs 日本は、お昼12:00の開始です。放送予定は次のようになっています。

  • Prime Video:11:30~
  • テレビ朝日系列(地上波):12:00~15:00、最大15:30まで
  • BS朝日:15:30以降、試合終了まで(リレー中継)

試合が長引いた場合は、地上波の枠が終わったあと、BS朝日に切り替わって続きを放送する予定です。

地上波が終わっても試合は見られる

「リレー中継」とは、放送局やチャンネルをバトンのようにつないで、最後まで放送する仕組みです。野球は試合時間が読みにくいので、よく使われています。

つまり、地上波が終わったからといって、試合まで見られなくなるわけではありません。BS朝日を受信できるテレビなら、チャンネルを切り替えるだけです。BSが見られない場合は、Prime Videoで続きを見れば大丈夫です。

私は、BSに切り替えるタイミングで見逃さないよう、15時前にはリモコンを手元に置いておくつもりです。

こうした「どこで見るか」の整理は、ほかのスポーツでも大事ですよね。試合の放送時間や視聴方法を日付ごとにまとめた記事として、三笘薫がウェンブリーでイングランド戦を戦う試合の放送時間・視聴方法のまとめも用意しています。興味が出てきたらこちらも読んでみてね。

→ 三笘薫がウェンブリーでイングランド戦|放送時間・視聴方法まとめ

アジアプロ野球チャンピオンシップ2026の日本戦日程と大会の仕組み

次は、大会の全体像を簡単に整理します。ここは長くしませんね。

4チームの総当たりで日本は3試合

参加するのは、日本、韓国、チャイニーズ・タイペイ、オーストラリアの4チームです。まず全チームが総当たりで戦います。

  • 大会期間:2026年11月12日~15日
  • 会場:東京ドーム
  • 日本戦:11月12日は台湾、13日は韓国、14日は豪州

野球に詳しくない人は、「4チームがそれぞれ3試合ずつ戦う予選」とイメージすると分かりやすいです。

上位2チームが決勝へ

12日~14日の総当たり戦の結果で、上位2チームが15日の決勝に進みます。下位2チームは、15日の3位決定戦に回ります。

  • 15日 11:00:3位決定戦
  • 15日 19:00:決勝戦

つまり、日本は予選の順位に関係なく、15日にもう1試合があります。決勝か3位決定戦かで、試合の時間帯が変わるということですね。

同率になったときの順位決定

もし勝敗が並んだ場合、順位をどう決めるのかは気になるところです。ただ、詳しい決め方は、現時点で私が確認できる範囲では正式に確定した情報として見つけられませんでした。

大会が近づいたら、公式の発表を確認してください。ここでは「こうなるはず」とは書かないでおきますね。

Prime Videoで侍ジャパン2026を視聴する方法

Prime Video 侍ジャパン2026 配信をテレビとスマホで見る方法

ここからは、Prime Videoの見方です。「無料なの?」という疑問が一番多いので、丁寧に書きます。

Prime会員なら追加料金なしで視聴できる

すでにAmazonプライム会員の人は、Prime Videoで大会の試合を追加料金なしで見られます。これは、プライム会員の特典として視聴できる、という意味です。

ここで注意したいのが、「無料配信」と「会員特典として追加料金なし」は別、という点です。

  • 無料配信:誰でも、お金も登録もなしで見られる
  • 会員特典として追加料金なし:プライム会員になっていれば、別に払わなくても見られる

今回のPrime Videoは後者です。ですから、「Prime Videoなら誰でも無料」とは言えません。

30日間の無料体験を使えるケース

まだプライムに入っていない人は、30日間の無料体験を使える場合があります。一般のAmazonプライムの料金は、次のとおりです。

  • 月額:600円
  • 年額:5,900円

新規登録など、無料体験の対象になる人は、30日間は料金がかかりません。ただし、全員が必ず対象になるとは言い切れません。過去の利用状況などで、対象外の場合もあります。

申し込む前に、Amazonのページに表示される登録条件や、無料体験の期間・解約方法を、自分の画面で確認してください。無料体験のあとは有料会員に移行する設定になっているので、更新日を忘れないことも大事です。

月額と年額を計算してみた

「結局、どっちがお得なの?」と気になったので、計算してみました。数字は、先ほどの料金(月額600円、年額5,900円)をもとにしています。

  • 月額を1年続けた場合:600円×12か月=7,200円
  • 年額の場合:5,900円
  • 差額:7,200円-5,900円=1,300円(約18%お得)
  • 年額を1か月あたりに直すと:5,900円÷12=約492円
  • 1日あたりでは:5,900円÷365日=約16円

大会は11月の4日間だけです。「今回の大会だけ」なら、無料体験を使うのが現実的な選択かなと思います。一方、野球以外の映画やドラマも見る人は、年額のほうが1か月あたり約108円安くなります。私は映画も見るので、続けるなら年額かな、と考えました。ただ、これはあくまで一例です。

Prime Studentの対象になる人

学生の人は、Prime Studentが使える場合があります。条件は次のとおりです。

  • 対象:日本国内の大学、大学院、短大、専門学校、高等専門学校など
  • 料金:月額300円、年額2,950円
  • 無料体験:6か月

中学生・高校生は対象外です。計算すると、通常の年額5,900円の半額が2,950円です。月額も、600円→300円で、12か月だと3,600円→2,950円ですね。

ただし、料金やキャンペーン条件は変更される可能性があります。申し込むときに、Amazon公式で最新の条件を確認してください。

テレビ・スマホで見る方法

Prime Videoは、いろいろな機器で見られます。初めての人は、次の中から選べば大丈夫です。

  • スマートフォン、タブレット:Prime Videoのアプリを入れて、Amazonアカウントでログイン
  • スマートテレビ:テレビ内蔵のPrime Videoアプリを開く
  • Fire TV Stick、Chromecast、Apple TV:テレビのHDMI端子につないで、Wi-Fiで接続

大きな画面で見たい人は、スマートテレビか、Fire TV Stickなどの端末を使うのがおすすめです。

また、動画配信サービスで「見られない」となる原因の整理は、広島戦がDAZNで見られない理由と今すぐ見る方法でも書いています。配信サービス選びで迷ったときの考え方として読んでみてくださいね。

→ 広島戦がDAZNで見れないのはなぜ?理由と今すぐ見る方法【2026】

なお、海外から視聴する場合は、配信地域や権利条件によって視聴できないことがあります。Prime Video公式の最新案内を確認してください。

11月15日の決勝・3位決定戦はテレビで見られる?

侍ジャパン 決勝 テレビ放送の時間帯を確認するカレンダー

最終日の15日は、日本の順位によって見る時間が変わります。ここが2つ目のポイントです。

日本の順位で見るべき時間帯が変わる

まず、仕組みを整理します。

  • 日本が予選で1位か2位 → 19:00の決勝戦
  • 日本が予選で3位か4位 → 11:00の3位決定戦

どちらの場合も、日本が出場するので、TBS系列で放送される予定です。ですから、「日本が出ないのにテレビがない」という状況は、基本的には起きないはずです。

11:00の3位決定戦と19:00の決勝

放送予定は次のとおりです。

試合 開始 TBS系列 Prime Video
3位決定戦 11:00 日本出場時のみ(BSリレーあり) 10:30~
決勝戦 19:00 日本出場時のみ 18:30~

予選の結果が出る14日の夜までは、どちらの時間にテレビを見ればいいか決まりません。15日の予定は空けておきたいですね。

日本が決勝に進めなかったら?

決勝に進めなくても、日本は3位決定戦に出場します。その場合は、11:00からTBS系列で放送される予定です。

一方、日本が出ない方の試合は、TBS系列での放送はありません。Prime Videoでは、日本戦以外も含めて配信されます。

15日の放送枠は、日本の勝敗で変わる部分があります。大会直前に、TBSの放送案内で最新情報を確認してくださいね。

侍ジャパン2026代表メンバーと注目選手

侍ジャパン2026 代表メンバーと井口監督初陣の見どころ

この記事の中心は放送・配信ですが、「誰が出るの?」も気になりますよね。全28名を並べるのではなく、見どころだけ紹介します。

井口資仁監督の初陣

今大会は、井口資仁監督の初陣です。メンバー28名のうち23名が、フル代表初選出という、フレッシュな顔ぶれになりました。

この大会は、24歳以下や入団3年目以内の若手が中心の大会です。若い選手たちが、国際大会でどんな試合をするのか、楽しみにしている人も多いと思います。

エース候補は髙橋宏斗

投手の中心は、中日の髙橋宏斗投手です。2023年のWBCも経験していて、井口監督もエースとして期待しています。若手が多いチームのなかで、「国際大会を知っている」という存在は心強いですよね。

注目の若手とオーバーエイジ枠

そのほか、次の選手にも注目です。

  • 武内夏暉(西武)
  • 金丸夢斗(中日)
  • 宗山塁(楽天)
  • 度会隆輝(DeNA)
  • 西川史礁(ロッテ)

野球に詳しくなくても、「若い選手が多いチームなんだな」とイメージできれば十分です。

さらに、基本は若手中心の大会ですが、年齢の上限を超えて出られる「オーバーエイジ枠」があります。今回は、正木智也(ソフトバンク)、山口航輝(ロッテ)、辰見鴻之介(広島)の3名が選ばれました。

2026年大会で変わるルール

ルールも少し確認しておきます。普段のプロ野球と違う点だけ、短くまとめますね。

ピッチクロックとタイブレーク

  • ピッチクロック:投手が投げるまでの時間に制限をかけるルールです。「投球間の時間制限」と覚えておけば大丈夫です。NPBの公式戦を見ている人は、ここが一番違って見えるかもしれません。
  • タイブレーク:9回が終わって同点の場合、延長10回から「無死一・二塁、継続打順」で始まります。

コールドゲームとそのほかの規定

  • コールド:7回以降に10点差がついたら、試合が終わります(決勝戦を除く)
  • ピッチコム:サインを伝える機器の使用が可能
  • DH制:指名打者制を採用
  • リプレイ検証:映像での判定確認があります

試合時間が短くなる方向のルールが多いので、観戦しやすい大会だと思います。

まとめ

最後に、ポイントを整理します。

  • 11月12日の初戦は、Prime Video完全独占。テレビ放送はありません
  • 13日の韓国戦、14日の豪州戦は、テレビ朝日系列の地上波でも放送予定(13日は一部地域を除く)
  • 14日は延長した場合、BS朝日へリレー中継
  • 15日は、日本の順位で見る時間が変わる(3位決定戦11:00/決勝19:00、どちらもTBS系列は日本出場時のみ)
  • Prime会員は追加料金なし。未加入の人は、無料体験の対象かどうか、Amazonの画面で確認

放送時間や局は、変更・追加になる可能性があります。大会直前に、公式の放送・配信ページで最終確認をしてくださいね。現地観戦を考えている人は、大会公式のチケットページを確認してください。

よくある質問

侍ジャパン2026 テレビ放送を確認する女性と東京ドームのイラスト

Q. 11月12日の侍ジャパン戦は地上波で見られますか?

見られません。11月12日のチャイニーズ・タイペイ戦は、地上波・BS・CSの中継がなく、Prime Videoの完全独占ライブ配信です。配信は18:30からの予定です。

Q. 日本対韓国戦は何時からテレビ放送されますか?

11月13日(金)のテレビ朝日系列で、18:50からの放送予定です。試合開始は19:00、Prime Videoは18:30からです。一部地域を除くとの注記があります。

Q. Prime Videoは無料で見られますか?

誰でも無料ではありません。プライム会員は追加料金なしで見られます。未加入の人は、無料体験の対象であれば、体験期間中に視聴できる場合があります。

Q. Prime Videoで見逃し配信はありますか?

現時点で、私が確認した公式の放送・配信ページには、見逃し配信の記載が見当たりませんでした。あるかどうかは、Prime Videoの配信ページで直前に確認してください。

Q. 日本が決勝に進めなかった場合はどうなりますか?

日本は11月15日11:00の3位決定戦に出場します。この場合もTBS系列で放送される予定です。決勝戦はPrime Videoで配信されます。

Q. 侍ジャパン2026はどこで開催されますか?

2026年11月12日(木)〜15日(日)に、東京ドームで開催されます。日本、韓国、チャイニーズ・タイペイ、オーストラリアの4チームが参加します。

Q. Prime Videoをテレビで見る方法は?

スマートテレビならPrime Videoアプリで見られます。ない場合は、Fire TV StickやChromecast、Apple TVなどをテレビのHDMI端子につないで見ます。

Q. オーストラリア戦は何時まで地上波ですか?

11月14日はテレビ朝日系列で12:00から15:00、最大15:30までの予定です。それ以降は、BS朝日へリレー中継される予定です。

Q. Prime Studentは高校生も対象ですか?

中学生・高校生は対象外です。日本国内の大学、大学院、短大、専門学校、高等専門学校などの学生が対象です。条件は申込時に確認してください。

Q. 「一部地域を除く」とはどういう意味ですか?

テレビ朝日系列の放送が見られない地域がある、という注記です。お住まいの地域は、番組表や放送案内で確認してください。見られない場合はPrime Videoが安心です。

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参考・出典

  • 侍ジャパン公式「ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026 放送・配信予定」
    https://www.japan-baseball.jp/jp/games/apbc2026/broadcast.html
  • 侍ジャパン公式「放送・配信について」プレスリリース
    https://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20261010_1.html
  • 侍ジャパン公式「代表メンバー」
    https://www.japan-baseball.jp/jp/games/apbc2026/player_jpn.html
  • 侍ジャパン公式「チケット」
    https://www.japan-baseball.jp/jp/games/apbc2026/ticket.html
  • テレビ朝日「テレ朝野球」
    https://www.tv-asahi.co.jp/baseball/
  • Amazon「Prime Video」
    https://www.amazon.co.jp/primevideo

※本記事の情報は2026年10月11日時点のものです。放送時間・放送局・料金・キャンペーン条件は変更されることがあります。最新情報は各公式サイトでご確認ください。

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