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ビックカメラ情報漏洩、自分は対象?1490万件の確認方法と対策【2026】

ビックカメラ 情報漏洩 自分は対象かを調べて備える女性のイラスト

30秒でわかる結論

  • 3社(ビックカメラ・コジマ・ソフマップ)合計で約1,490万件のメールアドレス等が、流出した可能性があると発表されました。確定した人数ではありません。
  • クレジットカード情報と通販サイトのログイン情報は、対象に含まれないと説明されています。氏名・住所などの項目は、まだ公表されていません。
  • 自分で確認できる専用の方法は案内されておらず、対象のお客様には各社から案内される予定です。不審なメールのリンクは開かないでください。

2026年11月4日更新(公式発表の確認時点:2026年11月2日)

ビックカメラ・コジマ・ソフマップの3社は、2026年11月2日、メール配信の委託先アララ株式会社への不正アクセスで、お客様のメールアドレス等が外部に流出した可能性があると発表しました。件数は3社合計で約1,490万件ですが、流出が確定した人数ではありません。クレジットカード情報と通販サイトのログイン情報は、対象に含まれないと説明されています。

自分が対象かどうかを調べる専用の方法は、いまのところ公式発表に示されていません。対象のお客様には各社から案内される予定なので、ここでは「わかっていること」と「まだわからないこと」を分けながら、今できる備えをまとめます。

目次

ビックカメラの情報漏洩、自分は対象?

ビックカメラ情報漏洩で自分は対象かを確かめる女性のイラスト

ビックカメラ、コジマ、ソフマップのどれかでメールマガジンに登録していた方は、対象になっている可能性があります。ただし、細かな対象範囲は公式発表で示されていないため、「対象です」「対象外です」と言い切れる人は多くありません。

ビックカメラ・コジマ・ソフマップのどこが対象?

今回の発表は、3社の連名で出されたものです。対象の情報は「お客様のメールアドレス等」、件数は「グループ合計約1,490万件」とされています。

注意したいのは、各社ごとの件数の内訳が公表されていないことです。ビックカメラが何件、コジマが何件、という数字は出ていません。私は最初に約1,490万という数字を見て驚きましたが、この数字は「流出が確認された件数」ではなく「流出した可能性がある件数」です。人数とも限りません。同じ人が複数のアドレスを登録していたり、複数の会社に登録していたりすると、人数と件数はずれます。

そのため、3社のどれかの通販サイトやメルマガを使っていた方は、どの会社でも可能性があるものとして考えておくと安心です。

メルマガ登録者やアプリ会員は?

公式発表の題名は「メールマガジン登録のお客様情報漏えい」となっています。メルマガを受け取っていた方は、もっとも当てはまりやすいグループです。

一方で、アプリ会員やポイントカード会員については、公式発表に個別の記載がありません。ただ、アプリやポイントカードの登録でメールアドレスを入力し、メルマガも受け取っている場合は、メルマガ登録のお客様に含まれる可能性があります。「会員だから必ず対象」でも「会員だから対象外」でもなく、メールアドレスが配信に使われていたかどうかが分かれ目になりそうです。

実店舗で買い物しただけでも対象?

店頭でお買い物をしただけの方が対象かどうかは、公式には示されていません。

今回の対象情報はメールアドレス等で、メール配信のシステムから出たものです。店頭で現金払いをして、ポイントカードにもメールアドレスを登録していなければ、配信先の一覧にアドレスが載っている可能性は低いと考えるのが自然です。ただし、これはあくまで一般的な見方で、公式の説明ではありません。店頭でポイントカードを作ったときに、申込書やアプリでメールアドレスを書いた記憶がある方は、念のため対象の可能性を残しておきましょう。

すでに退会・メルマガ解除した人は?

こちらも、公式発表には書かれていません。

一般的なメール配信の仕組みでは、配信停止の手続きをしたあとも、配信先の記録がしばらく残ることがあります。ただ、3社がどのように扱っていたかは公表されていないため、「解除したから大丈夫」とも「解除しても対象」とも断定できません。私も「解除したからもう大丈夫」と思いたくなる気持ちはよくわかりますが、公式に示されていない部分は決めつけないのが安全です。心配な方は、後ほど紹介する公式窓口で聞いてみてください。

利用状況別の早見表

利用状況 対象になる可能性 補足
3社のどれかでメルマガを受け取っていた 可能性あり 公式発表の題名が「メールマガジン登録のお客様」
通販サイトの会員だが、メルマガは受け取っていない 公式には示されていない 配信に使われていたかは不明
アプリ会員・ポイントカード会員(メルマガあり) 可能性あり 登録したメールアドレスが配信に使われていた場合
店頭のみ利用・メールアドレスは未登録 公式には示されていない 配信先にアドレスがなければ載りにくいと考えられるが、断定はできない
すでに退会・メルマガ解除した 公式には示されていない 解除後の記録の扱いは不明
修理・買取・店舗受取などを利用した 公式には示されていない 連絡がどの仕組みで送られていたかは不明

情報漏洩の確認方法と個別通知はいつ?

ビックカメラ情報漏洩の確認方法と個別通知を待つ女性のイラスト

現時点で、自分で対象かどうかを調べられる専用の仕組みは公式発表に出ていません。対象のお客様には、3社それぞれから案内される予定です。

対象者への案内について公式が発表した内容

3社の共同発表(2026年11月2日)には、次の内容が書かれています。

  • 当グループは、本件を把握したあと、アララ社のメール配信システムへのデータ連携を停止した
  • アララ社と連携して、影響範囲の確認を進めている
  • 対象となったお客様には、各社から案内する
  • 11月2日の時点で、本件に関連した具体的な二次被害は確認されていない
  • 新しい情報が判明したら、改めてお知らせする

案内の方法(メールか、ほかの手段か)や、案内が始まる時期は書かれていません。「いつごろ届く」と書いてある記事があっても、公式の根拠はありません。

専用確認フォームはある?

2026年11月2日の発表時点では、対象かどうかを調べる専用フォームは案内されていません。

ここで気をつけたいのは、「対象か確認する」と書かれたメールやSNSの投稿、検索結果の広告です。公式が案内していない確認ページに誘導するものは、偽物の可能性があります。私は、不安をあおるお知らせほど一度立ち止まって、公式サイトで同じ内容が出ているかを確かめるようにしています。なお、似た情報漏洩のニュースで「何から始めればいいか」を整理したい方は、タイムズカーの情報漏洩で何をすればいいかをまとめた記事も、流れの参考になります。

3社の公式問い合わせ窓口

電話番号と受付時間は、3社共同発表に書かれているものです(2026年11月2日時点)。

会社 窓口 受付時間
ビックカメラ 臨時お問い合わせ窓口(池袋西口店コールセンター)03-5960-1111 10:00〜19:00
コジマ コジマダイレクト 0120-39-0007/メール ec-support@kojima.net 10:00〜18:00
ソフマップ フリーコール 0077-78-8686/IP電話・携帯電話から 050-3032-8686/ソフマップ・ドットコムの問い合わせフォーム 10:00〜19:00

窓口が混み合っている可能性もあります。電話をかけるときは、公式発表ページに載っている番号だけを使ってください。

流出の可能性がある個人情報は何?

ビックカメラ情報漏洩で流出の可能性がある個人情報を確認する女性

公式発表で示されているのは「お客様のメールアドレス等」です。「等」の具体的な中身は、現時点で3社から公表されていません。

メールアドレス等の範囲

「等」に何が含まれるかは、まだわかっていません。

参考になるのは、アララ社が11月2日に出した第2報です。そこでは、契約企業によって登録していた項目が異なり、氏名・性別・生年月日・電話番号・会員番号・住所などが含まれていたケースがあると説明されています。ただし、これはアララ社全体についての説明です。ビックカメラ・コジマ・ソフマップがアララ社に預けていた項目が同じだったとは、公表されていません。

氏名や住所、電話番号は含まれる?

3社は、氏名・住所・電話番号が含まれるかどうかを発表していません。含まれると決めつけることも、含まれないと安心することも、現時点ではできません。

私なら、メルマガの冒頭に自分の名前が入って届いていた場合は、「名前が絡んでいる可能性もある」くらいの心づもりで備えます。慌てて何かを変える必要はなく、次の項目で紹介する不審な連絡への警戒を、いつもより少し強めるという使い方で十分です。

クレジットカード情報とログイン情報は?

3社は、クレジットカード情報と各社インターネット通販サイトへのログイン情報は、今回のサービスでは取り扱っておらず、本件の対象に含まれないと説明しています。アララ社も、自社のサービスでクレジットカード番号は一切保有していないとしています。

ただし、この説明は「今回の流出の対象」についてのものです。後で触れる偽メールのリンク先でカード情報やパスワードを自分で入力してしまった場合は、別の問題として対応が必要になります。

ビックポイント・コジマポイントへの影響

公式発表には、ポイントについての個別の説明はありません。11月2日の時点で、本件に関連した具体的な二次被害は確認されていない、とされています。

ログイン情報が対象外とされているため、この件だけでポイントが使われてしまう可能性は大きくないと考えられます。ただ、「絶対にない」と言い切れる材料もありません。ポイント残高は、公式アプリやブックマークした公式サイトから、ときどき自分で確認しておくと安心です。身に覚えのない利用があれば、上の窓口へ連絡しましょう。

不審メールが届いたら?今できる対策

ビックカメラ情報漏洩に便乗した不審メールを見分ける女性のイラスト

いちばん気をつけたいのは、この件に便乗した偽のメールやSMSです。メール内のリンクは開かず、公式サイトやアプリから直接確認するのが基本です。

偽のポイント失効通知や返金案内に注意

メールアドレスが知られている可能性があると、次のような文面が届きやすくなります。以下は、情報漏洩のあとにありがちな手口の例であり、実際に届いたと確認されたものではありません。

  • 「ポイントがまもなく失効します」とログインを促す
  • 「返金手続きのためカード情報の再入力が必要です」と案内する
  • 「不正アクセス防止のためパスワードを再設定してください」と急がせる
  • 「お詫びとしてギフトを差し上げます」と個人情報を聞き出す

3社の発表でも、グループ各社やアララ社を装った不審なメールには十分に注意するよう呼びかけられています。楽天を例にした手口の整理は、楽天のアカウント乗っ取りと詐欺の手口をまとめた記事で読めるので、あわせて見ておくと見分けやすくなります。

アララが公表した不審メールの特徴

アララ社は第2報で、同社のサービスが不正に使われ、クレジットカード会社を装った不審なメールが送られたと公表しています。

  • 期間:2026年10月28日〜30日
  • 送信数:最大約713万通(2つの環境の合計)
  • 送信元アドレス:news@arara.com
  • 件名の例:「利用内容確認のご依頼」「ご利用明細確認のご依頼」など
  • 対応:本文のURLを開かず、メールを削除する。カード情報を入力した場合は、カード会社へ連絡する

ここで区別したいのは、この不審メールが「ビックカメラ3社の顧客情報を使って送られた」とは確認されていないことです。アララ社の説明では、送り先は第三者が外部から持ち込んだメールアドレスとされています。流出の疑いと、不審メールの送信は、別のできごとです。

リンクを押した場合・情報を入力した場合

押してしまっても、すぐに被害が出るとは限りません。私も焦ると手が先に動いてしまうタイプなので、まず深呼吸をして、次の順で対応しましょう。

  1. 画面を閉じて、それ以上の入力をやめる
  2. クレジットカード情報を入力した場合は、カード裏面の番号からカード会社へ連絡し、利用の確認や停止を相談する
  3. IDとパスワードを入力した場合は、公式サイトから正しいパスワードに変更する。同じパスワードを使い回している他のサービスも変える
  4. 不安が残るときは、消費者ホットライン188(局番なし)や、警察の相談窓口に相談する

公式サイトから安全に確認する方法

  1. メールやSMSのリンクではなく、ブックマークや公式アプリから公式サイトを開く
  2. サイト上の「お知らせ」で、同じ内容の案内が出ているかを確認する
  3. 電話をかけるときは、公式サイトに載っている番号を使う

「メールに書かれた番号」にかけるのは避けてください。フィッシング対策については、フィッシング対策協議会の注意喚起も参考になります。

アララへの不正アクセスはなぜ起きた?

アララへの不正アクセスとビックカメラ情報漏洩の経緯を整理する女性

公式発表によると、不正アクセスが起きたのは、3社がメール配信を委託していたアララ社提供のメール配信システムです。原因は、アララ社の第2報で「Webサーバーの脆弱性」と「システム環境における問題」とされています。

2026年10月28日以降の経緯

アララ社の第1報(2026年10月29日)と第2報(2026年11月2日)をもとに、時系列で並べます。

  • 10月27日〜28日:既報の共用環境の管理画面に第三者が不正にログインし、データの出力機能などを悪用して持ち出し。28日16時31分に当該環境を緊急停止
  • 10月28日〜30日:同社のサービスが不正に使われ、クレジットカード会社を装った不審メールが送信される
  • 10月28日〜31日:契約企業の環境のサーバー97台に侵入。31日に把握し、同日、サービスを全面停止
  • 10月29日:第1報。メールアドレス約301万件と公表
  • 11月2日:第2報で、約7,700万件に拡大したと公表。3社も共同発表

サービスの再開時期は未定で、件数は精査中です。侵入の経路や開始時期も調査中で、今後は第3報で報告するとされています。

約7,700万件の情報流出との違い

似た数字が並ぶので、整理しておきます。

数字 何の件数か 注意点
約1,490万件 ビックカメラ・コジマ・ソフマップ3社合計の、流出の可能性がある件数 内訳は未公表。人数とは限らない
約7,700万件 アララ社で持ち出された、または持ち出された恐れがあるメールアドレスの件数 最大約380社分。精査中。最終ユーザー数ではない
最大約713万通 不正に使われたサービスから送られた不審メールの数 流出した件数ではない

「アララの7,700万件がすべてビックカメラの顧客」ではありません。3社の約1,490万件は、別の集計範囲の数字です。

件数を並べ直して計算してみた

数字の大きさが実感しにくかったので、公式の数字を使って計算してみました。どれも規模感をつかむための目安で、公式が出した比率ではありません。

  • 1,490万件 ÷ 7,700万件 = 約19.4%。アララ社全体の件数と比べると、およそ5分の1の大きさです
  • 713万通 ÷ 3日(10月28日〜30日)= 約238万通。1日に均等に送られたと仮定した場合の目安です
  • 1,490万件 ÷ 3社 = 約497万件。もし全員が3社すべてに同じアドレスで登録していたら、人数は約497万人になる、という最小の見積もりです。実際の人数は公表されていません

私が計算してみて感じたのは、「1,490万人」とは言えず、人数は件数よりかなり小さくなる可能性があるということです。件数を人数と読み替えないことが大切です。

アソビューなど他社への影響

アララ社の第2報では、影響を受ける契約企業は最大約380社と推計されています。3社以外にも、アソビューなど複数の企業が、それぞれ自社の対応を発表していると報じられています。

どの項目が含まれるかは、企業ごとに異なります。他の企業で氏名や利用履歴が含まれていたからといって、ビックカメラ3社も同じとは限りません。最近は別のサービスの情報漏洩も続いているので、東京メトロの情報漏洩の記事のように、事案ごとに公式発表を確認する習慣が役立ちます。

まとめ|今後の最新情報と確認ポイント

最後に、ポイントを整理します。

  • 約1,490万件は、3社合計の「流出の可能性がある件数」。人数や確定件数ではありません
  • 対象は「お客様のメールアドレス等」。カード情報と通販サイトのログイン情報は対象外と説明されています
  • 自分で確認できる専用の仕組みは、11月2日時点では案内されていません。対象のお客様には各社から案内されます
  • 氏名・住所・電話番号が含まれるかは、まだ公表されていません
  • 偽メールのリンクは開かず、公式サイトやアプリから確認します

今後は、次の2つに注目してください。ひとつは3社からの追加発表(「等」の内訳や案内の方法)、もうひとつはアララ社の第3報です。更新があれば、この記事も書き直します。

よくある質問|ビックカメラ情報漏洩

ビックカメラ 情報漏洩 自分は対象かを調べて備える女性のイラスト

Q. ビックカメラ情報漏洩で、自分が対象か調べる専用フォームはありますか?

2026年11月2日の発表時点では、案内されていません。気になる場合は、公式発表に載っている3社の窓口に問い合わせてください。

Q. 対象のお客様への案内は、いつ届きますか?

公式発表には、時期も方法も書かれていません。時期を断定する情報は、公式の根拠がないので、慎重に受け止めてください。

Q. 案内メールが来たら、中のリンクを開いてもいいですか?

方法が公表されていない以上、偽物の可能性も考えて、まず公式サイトやアプリで同じ内容のお知らせが出ているかを確認してください。リンクを開く前に、送信元と文面を確かめるのが安全です。

Q. 氏名や住所も漏れましたか?

現時点では3社が項目を公表していないため、わかりません。わかり次第、公式が改めて知らせるとされています。

Q. ログインパスワードは変えたほうがいいですか?

ログイン情報は対象外と説明されているため、この件だけで急いで変える必要はないと考えられます。ただし、他のサービスと同じパスワードを使い回している場合は、この機会に分けておくと安心です。

Q. クレジットカードを止める必要はありますか?

カード情報は対象外と説明されています。偽サイトにカード情報を入力してしまった場合だけ、カード会社に連絡してください。

Q. ポイントを勝手に使われることはありますか?

ログイン情報が対象外のため、この件だけで使われる可能性は大きくないと考えられますが、断定はできません。残高は公式アプリなどで、ときどき確認しましょう。

Q. 3社に登録している場合、件数は重なりますか?

約1,490万件は3社合計の件数で、人数とは限りません。同じ人が複数のアドレスや会社に登録していると、人数は件数より少なくなります。

Q. 「news@arara.com」から届いたメールはどうすればいいですか?

アララ社は、10月28日〜30日に件名が「利用内容確認のご依頼」などのメールを受け取った場合、URLを開かず削除するよう案内しています。カード情報を入力したら、カード会社へ連絡してください。

Q. メールアドレスを変更したほうがいいですか?

公式から変更の案内は出ていません。迷惑メールが増えたときに、フィルターの強化や、新しいアドレスの検討をすれば十分です。

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参考・出典

  • ソフマップ掲載「業務委託先への不正アクセスによるメールマガジン登録のお客様情報漏えいに関するお詫びとお知らせ」(ビックカメラ・コジマ・ソフマップ共同発表、2026年11月2日)
    https://www.sofmap.com/contents/?id=info&sid=261102b
  • アララ株式会社「アララメッセージへの不正アクセスによる情報流出およびサービス停止について(第2報)」(2026年11月2日)
    https://www.arara.com/dcms_media/other/arara_20261102__.pdf
  • アララ メッセージ「サービス停止のお知らせ」(第1報への案内、2026年10月29日)
    https://am.arara.com/news/2026102901
  • コジマ公式サイト
    https://www.kojima.net/
  • 個人情報保護委員会 公式サイト
    https://www.ppc.go.jp/
  • フィッシング対策協議会 公式サイト
    https://www.antiphishing.jp/
  • 国民生活センター 公式サイト(消費者ホットライン188の案内)
    https://www.kokusen.go.jp/

※本記事の情報は2026年11月2日時点で確認した公式発表をもとにしています。状況は変わることがあるため、最新情報は各社の公式サイトでご確認ください。被害が疑われるときは、カード会社・警察・消費生活センターなどの専門の窓口にご相談ください。

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