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楽天ROOMおすすめフィードとは?昔の投稿にいいねがつく理由

楽天ROOM おすすめフィードをスマホで確認して驚く女性のイラスト

30秒でわかる3行まとめ

  • 楽天ROOMの「おすすめ」はフォロー関係とは別の画面で、フォロワー以外にも投稿が届く入口になり得ます。
  • 昔の投稿に急にいいねが増えても、それだけでは「おすすめに載った」と断定できません。検索やコレクション経由の可能性もあります。
  • 掲載条件は公式に公開されていないため、載る裏技より「見つけてもらった時に選びやすい投稿」を整えることが今日からできる工夫です。
目次

楽天ROOMのおすすめフィードって何?

楽天ROOM おすすめフィードをスマホで確認して驚く女性のイラスト

「あれ、フォローしてない人からいいねが来てる……」。楽天ROOMを続けていると、こんな瞬間にふと出会うことがある。私も最初は「バグかな」と思って見過ごしていたんだけど、調べていくうちに、これがROOMの仕組みと関係していそうだと気づいた。

今日の投稿数を増やすことばかり考えていた私にとって、これはちょっとした発見だった。新しい投稿だけに気を取られていると、以前の投稿が今どんな風に見られているかまで意識が向きにくい。この記事では、断定できないことは断定せず、私が実際に自分のROOMで確認できた範囲だけを整理していく。

楽天ROOMのアプリには、大きく分けて2つの見え方がある。ひとつは「フォロー中」タブ。これは自分がフォローしている人の投稿が、投稿された順に並ぶ画面。もうひとつが「探す」や発見系のタブに出てくる、いわゆる「おすすめ」の並び。フォロー関係とは関係なく、自分がこれまで見た商品や興味の傾向に近いものが表示される画面だ。

フォロー中とおすすめ、画面としての違い

フォロー中タブは時系列。おすすめ系のタブは時系列というより「合いそうなもの」を集めた並びになっている。だから、フォロー中には出てこないユーザーの投稿が、おすすめ系の画面には出てくることがある。これは実際にアプリを開いて見比べれば誰でも確認できる、画面としての違いだ。

私は実際にアプリを開いて、フォロー中タブとおすすめ系タブを何度か見比べてみたことがある。フォロー中には、自分がフォローしている人の新しい投稿が順番に並ぶだけなのに対して、おすすめ系のタブには、見たことのないアカウントの投稿や、自分がこれまで見てきた商品カテゴリーに近い投稿がいくつも混ざって出てきた。この時点で「フォロー関係だけがすべてではない」ということは、画面を見るだけでも実感できると思う。

なぜ「おすすめ」がフォロワー以外への入口になるのか

おすすめ系のタブに表示されるということは、少なくともその画面を開いた誰かの目には、フォロー関係を飛び越えて自分の投稿が届いている、ということになる。私はこれを知ってから、「今日何件投稿できたか」だけでなく、「昔の投稿も誰かの目に触れているかもしれない」という前提でROOMを見るようになった。

外部SNSに頼らない集客の入口としての価値

外部のSNSで商品を紹介する時、投稿に付けられるハッシュタグの数が制限されるといった変化が話題になることがある。こうした外部サービス側の仕様変更は、こちらでコントロールできるものではない。だからこそ、楽天ROOMの中に用意されている「フォロー以外の入口」を自分なりに理解しておくことには意味があると思っている。外部の力に頼りきらず、ROOMの中で見つけてもらえる可能性を大事にする、という考え方だ。

ただし正直に言うと、このおすすめの表示ロジックがどんな条件で決まっているのか、楽天から詳しい仕組みが公式に説明されているのを私は見たことがない。似た名前の技術として、楽天市場全体で使われている購買データ活用型のおすすめ表示があるのは知っているけれど、それとROOMのおすすめタブが同じものなのかどうかも、確認できる情報の中では判断がつかなかった。だから本記事では「こうすれば必ず載る」という言い方はしない。分かる範囲と分からない範囲を分けて書いていく。

ちなみに、フォロワー数そのものについても「多ければ多いほど有利」と考えすぎないほうがいいと思っている。フォロー関係を通さない画面がある以上、フォロワーの数だけが見てもらえるかどうかを決めているわけではなさそうだ。フォロワーとの向き合い方は、こちらの記事にも詳しくまとめている。

楽天ルームでフォロワーは不要?いいえ絶対必要です!ランクアップで稼ぐ秘密を徹底解説

昔の投稿に急にいいねがつくのはなぜ?

楽天ROOM 昔の投稿にいいねが増えて確認する様子

数ヶ月前に投稿した商品に、ある日を境にいいねが立て続けにつく。これ、私のROOMでも実際にあった。最初は「誰かがまとめて見てくれたのかな」くらいに思っていたけど、いいねをくれた相手のプロフィールを見てみると、フォローもされていないし、コメントのやり取りをしたこともない人ばかりだった。

考えられる経路はひとつじゃない

こういう時、つい「おすすめに載ったんだ!」と決めつけたくなる。でも、私はここで一度立ち止まることにしている。理由は、投稿が見つけてもらえる経路はおすすめタブだけじゃないから。

  • 商品名やブランド名での検索結果に表示された
  • 自分のプロフィールページを誰かがたどって見に来た
  • 誰かの「コレクション」に自分の投稿が加えられ、そのコレクション経由で見られた
  • 季節や特集ページなど、ROOM内の別の導線から流れてきた
  • 外部のSNSやブログで誰かがその投稿のリンクを紹介していた

このうち「コレクション」機能は、自分で使いこなせているとより効果を実感しやすい部分でもある。まだ活用しきれていない人は、こちらの記事も参考にしてみてほしい。

楽天ROOMコレクションの魔法!収益と楽しさ倍増の作り方、教えちゃいます!

いいねの増加という「結果」だけを見て、原因を一つに絞り込むのは、正直なところ難しい。ROOM側から「この投稿はおすすめに掲載されました」という通知が来るわけでもないので、なおさらだ。

通知が来ないからこそ、自分でチェックする習慣が要る

楽天ROOMには「あなたの投稿がおすすめに載りました」という通知は来ない。だから、掲載されているかどうかは、いいねやコメントの動きから間接的に推測するしかない。私はこれを知ってから、通知を待つのではなく、自分から月に一度チェックする側に回ることにした。受け身のままだと、せっかく起きている変化に気づかないまま終わってしまうこともある。

私がやっている確認の仕方

それでも何もしないよりはマシなので、私は次のようなことだけ確認するようにしている。

  • いいねをくれた人が、フォロー外の初めて見るアカウントかどうか
  • 自分のアカウント全体のフォロワー数が急に増えているか、それとも変わっていないか
  • 同じ時期に似たテーマの商品が季節的に売れやすいタイミングと重なっていないか

これで「おすすめに載った」と証明できるわけではない。でも、少なくとも「今、何かが起きている」ことには気づける。気づけるだけでも、次に取る行動が変わってくる。

確認する投稿は、新しいものと古いものを両方見る

私は月に一度、直近に投稿したもの5件と、半年以上前に投稿したもの5件を、あわせて見返す時間を作るようにしている。新しい投稿だけを見ていると、「今日どれだけ頑張ったか」ばかりに気を取られて、過去の投稿に起きている変化に気づきにくい。逆に古い投稿だけを見ていても、今の投稿の書き方の改善点は見えてこない。両方を並べて見ることで、「今の書き方で伸びているところ」と「昔のまま放置されているところ」の差が見えてくる。

おすすめに載る方法は公開されている?

楽天ROOMのおすすめ掲載条件をノートに書き出して整理する女性

結論から言うと、私が確認できた範囲では「これをやれば必ずおすすめに載る」という公式な手順は見つからなかった。ネット上には「クリック率が高いと載りやすい」「オリジナル写真があると優遇される」といった説明も見かけるけれど、これらは楽天が公式に明言しているものではなく、個人の観察や推測であることが多い。似た系統の技術情報として楽天市場全体の推薦の仕組みが紹介されている記事を見かけたこともあるけれど、それが楽天ROOMのおすすめタブそのものの仕組みを説明したものかどうかまでは、私には判断がつかなかった。

断定できないことを、断定しない

私はこの記事で、掲載の裏技めいたことを書くつもりはない。理由は単純で、確認できないことを確認できたかのように書くと、読んだ人が遠回りしてしまうから。「載る条件」を追いかけるより、「載っても載らなくても、見つけてもらった時にちゃんと選んでもらえる投稿になっているか」の方が、自分でコントロールできる部分だと思っている。

正直、私も最初は「載る法則」があるならそれを知りたいと思っていた。でも調べれば調べるほど、確認できるのは「載った結果らしきもの」までで、「載る前の条件」までは追いきれないことが分かってきた。だったら、条件探しに時間を使うより、自分の投稿を整える時間に使ったほうがいい、と考えを切り替えた。

掲載条件の話と、投稿の質を上げる話を混同しない

ここは意外と混同しやすいポイントだと思う。「おすすめに載るためのテクニック」と「読んだ人が買うかどうかを決める投稿の作り方」は、似ているようで別の話だ。前者は仕組みの話で、私たちには見えない部分が多い。後者は今日から自分で手を動かせる部分。だから次の章では、後者にしぼって書いていく。

やってはいけないことだけは、はっきりしている

掲載条件そのものは分からないことが多いけれど、逆に「やってはいけない」と明確に案内されていることもある。同じ内容の投稿を繰り返したり、クリックを促すような表現を使ったりする行為は、楽天アフィリエイトのガイドラインで禁止されている。また、自分の投稿を自分でクリックした場合も、アフィリエイトレポート上のクリック数に反映されることがある。おすすめに載る方法を探すより先に、こうした「やってはいけないこと」を避けておくほうが、遠回りせずに済む。

見つけてもらったあとに役立つ投稿の整え方

楽天ROOMの投稿文を見直して書き直す女性の手元

せっかくフォロー外の誰かの目に留まっても、投稿の中身が「なんとなく良さそう」で終わっていたら、そこから先には進んでもらえない。私が自分の投稿を見直すときに意識しているポイントを挙げてみる。

① 誰のどんな困りごとに合う商品かを書く

「かわいい」「便利」だけで終わらせず、「荷物が多い日の通勤に」「小さい子どもと出かける時に」など、誰のどんな場面に向いているかを一文添えるようにしている。

② 購入前に知りたい情報を具体化する

大きさ、素材、使い方、手入れのしやすさなど、購入前に気になるはずの情報を、商品ページを見ればわかる範囲で書き添える。ここは想像で書かず、商品仕様として確認できる情報にとどめている。

③ 実際に使った場合だけ、写真や感想を添える

使ったことのない商品を、使ったかのように書くのはしない。使用経験がない場合は、商品仕様の説明だけにとどめておく方が、あとで読み返した時にも自分が困らない。

④ 過去の価格・クーポン・販売期間を現在の情報と誤認させない

古い投稿を見返すと、当時のセール情報やクーポンの案内がそのまま残っていることがある。価格や期間の情報は、今の状況と食い違っていないか、時々見直すようにしている。

⑤ 古い投稿の反応も時々確認する

新しい投稿ばかりに気を取られていると、過去の投稿は書きっぱなしになりがちだ。月に一度でも見返す時間を作ると、直した方がいい情報に気づきやすい。

投稿の中身だけでなく、投稿するタイミング(0コレ・朝コレなど)で悩んだことがある人は、こちらの記事も合わせて読んでみてほしい。

楽天ROOMの投稿時間、どっちがいい?0コレと朝コレのメリットを徹底解説!

投稿文の改善例

改善前 改善後
「このバッグ、めっちゃかわいい!買ってよかった」 「A4サイズの書類も入る大きさで、通勤バッグとしても使いやすいデザイン。肩掛けできる長さの持ち手がついています」

改善後の例は、使用経験を語るのではなく、商品仕様として確認できる情報だけで組み立てている。使ったことがある商品なら、ここに実際の感想を加えてもいい。

使用経験の有無を、読んだ人にも分かるようにする

私は投稿するとき、「これは実際に使っている商品」と「使っていないけれど良さそうだと思って紹介している商品」を、自分の中でも意識して分けるようにしている。使用経験がない場合に、あたかも使ったかのような感想を書いてしまうと、後から自分でも「本当はどうだったっけ」と分からなくなることがある。商品仕様だけで説明できる投稿があってもいいし、それは決して手を抜いた投稿ではないと思っている。

いいねが増えたときに確認したい3つのこと

楽天ROOMのいいね数の推移をグラフのように見比べる女性

いいねが増えると、つい嬉しくなってそのままにしてしまいがちだけど、私は次の3つだけ確認するようにしている。

① いいね、クリック、購入は別の行動

いいねをもらえたからといって、それがそのままクリックや購入につながっているとは限らない。楽天アフィリエイトの詳細レポートでは、クリック数や成果は投稿単位ではなく「ショップ単位」で集計される仕組みになっている。だから「このいいねが増えた投稿が、実際にどれだけクリックされ売れたか」を投稿ごとに正確に切り分けて確認することは、今のところ難しい。

実際に計算してみた:同じショップに3商品あると、クリックはどう見える?

これがどれくらい分かりにくいことなのか、数字で試しに計算してみた。仮に、あるショップの月間クリック数がレポート上で42件だったとする。もし自分がそのショップから3つの商品を投稿していた場合、この42件がどう内訳されているかはレポートを見ただけでは分からない。

  • 3商品にきれいに分かれていた場合:14件・14件・14件(比率はそれぞれ33.3%)
  • 1商品に偏っていた場合:30件・10件・2件(比率は71.4%・23.8%・4.8%)
  • 別の1商品に偏っていた場合:5件・5件・32件(比率は11.9%・11.9%・76.2%)

同じ「合計42件」というレポート結果でも、内訳のパターンはいくらでも考えられる。つまり「最近いいねが増えた投稿があるから、この42件のクリックはきっとその投稿のものだろう」と決めつけるのは、数字の上では根拠が弱い。私はこの計算をしてみて、いいねが増えた投稿とクリックの伸びを短絡的に結びつけるのはやめようと、あらためて思った。

② 自分に見えるおすすめが、みんなに同じように見えているとは限らない

自分のアプリで見えているおすすめの並びは、自分の閲覧・お気に入り履歴などに合わせて調整されている可能性がある。だから「自分のROOMでたまたま上位に出てきた投稿」が、他の人のROOMでも同じように出てくるとは限らない。この前提を忘れると、自分の感覚だけで「これが正解パターンだ」と決めつけてしまいやすくなる。

③ 反応が続く投稿を、勢いだけで書き換えない

古い投稿に反応が続いているのを見ると、「もっと目立たせたい」と手を加えたくなる気持ちはよくわかる。ただ、投稿を削除して新しく作り直す「再コレ」という操作は、後戻りしにくい部分がある操作でもある。反応が続いている投稿ほど、削除する前に一度立ち止まって、本当に今それをする必要があるかを考えたい。

今日の投稿だけでなく、過去の投稿も見てみよう

楽天ROOM おすすめフィードと昔の投稿にいいねがつく理由を確認する女性

ここまで書いてきたことをまとめると、おすすめの掲載条件そのものは、私たちには詳しく分からない部分が多い。それでも、投稿を見つけてもらう入口はフォロー中の画面だけではないこと、いいねの増加だけでは流入元を断定できないこと、そして見つけてもらった後の投稿の中身は自分で整えられること、この3つは今日から意識できる。

実際に自分の投稿を見返してみた

私は今回この記事を書きながら、久しぶりに自分の古い投稿を一通り見返してみた。正直、価格やクーポンの情報が古いままになっていたものがいくつかあって、少し反省した。今日の投稿を1件増やす前に、月に一度でいいから、数ヶ月前の投稿を数件だけ見返す時間を作ってみてほしい。そこに、今のあなたが気づいていない小さな入口が眠っているかもしれない。

反応が続く投稿ほど、焦って手を加えない

反応が続いている古い投稿を見つけたときに、それをどう扱うか——残すのか、編集するのか、思い切って削除して作り直すのか——で迷ったときは、状態別に判断できる基準を持っておくと安心できる。焦って手を加える前に、一度立ち止まって考える時間を大事にしたい。

よくある質問

楽天ROOM おすすめフィードと昔の投稿にいいねがつく理由を確認する女性

Q. 楽天ROOMの「おすすめ」と「フォロー中」はどう違うの?

フォロー中は自分がフォローしている人の投稿が時系列で並ぶ画面。おすすめ系の画面はフォロー関係とは別に、興味が近いと判断された投稿が集められる画面です。

Q. 昔の投稿に急にいいねがつくのは、おすすめに載ったから?

その可能性はありますが、検索結果やプロフィール経由、コレクション経由など他の入口も考えられるため、いいねの増加だけでは断定できません。

Q. フォロワーが少なくても投稿を見てもらえることはある?

フォロー関係を通さない画面が存在する以上、フォロワー数だけが見てもらえるかどうかを決めているわけではなさそうです。ただし、フォロワーが少なくても簡単に売れると保証されているわけではありません。

Q. どうすればおすすめに載れますか?

確認できる範囲では、載るための公式な条件は公開されていません。載る・載らないに関わらず、見てもらった時に選びやすい投稿を作ることの方が、自分でできる工夫です。

Q. 投稿ごとのクリック数を確認することはできますか?

楽天アフィリエイトの詳細レポートは「ショップ単位」での集計になっており、投稿ごとのクリック数を正確に切り分けて確認することは難しい仕様です。

Q. いいねが増えたら、その商品は売れていると考えていい?

いいね、クリック、購入はそれぞれ別の行動です。いいねの数だけで売れ行きまで判断するのは早計です。

Q. 過去の投稿は放置しても大丈夫?

価格やクーポン、販売期間の情報が古いままだと、読んだ人に誤解を与えることがあります。月に一度程度、見直す時間を作るのがおすすめです。

Q. 古い投稿を削除して作り直す「再コレ」はした方がいい?

反応が続いている投稿を勢いだけで削除するのはおすすめしません。反応の有無、情報の正確さ、削除の影響を確認してから判断したいところです。

Q. 自分に見えるおすすめは、他の人にも同じように表示されますか?

自分の閲覧・お気に入り履歴などに応じて調整されている可能性があるため、自分に見えている並びが他の人にも同じように見えているとは限りません。

Q. 投稿の質を上げるために、今日からできることは?

誰のどんな困りごとに合う商品かを書く、購入前に知りたい情報を具体化する、実際に使った場合だけ感想を添える、古い情報を放置しないなど、投稿文の見直しから始められます。

おすすめアイテム

ビサイユのトートバッグ

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何かを続けていると、ふと気持ちを切り替えたくなる瞬間がある。そんな時に身につけたくなるのが、英国製の一粒ルビーネックレス。18Kゴールドプレーティングの上品な輝きが、普段の装いに少しだけ特別感を足してくれるよ。


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投稿チェックのために外に出ることもあるなら、身軽なバッグがあると動きやすい。撥水加工とスキミング防止機能つきの軽量ショルダーBCS-140は、荷物が多い日でも肩の負担を抑えてくれる心強い一つだよ。


参考・出典

  • 楽天アフィリエイト「SNSでお好きな商品や特集を紹介してみよう!」(禁止行為・ガイドライン)
    https://affiliate.rakuten.co.jp/know-how/susumeru/
  • appllio「『楽天ROOM』とは?使い方超入門 投稿方法や成果報酬の仕組みなど」
    https://appllio.com/how-to-use-rakuten-room
  • 楽天アフィリエイトレポートの見方に関する各種解説サイト(ショップ単位でのクリック集計の仕様について)

※本記事の情報は執筆時点のものです。楽天ROOMの仕様や表示内容は予告なく変更されることがあります。おすすめフィードの具体的な掲載基準は楽天から公式に詳細が公開されておらず、本記事内の推測部分は断定的な保証ではありません。

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