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相葉雅紀『タナトス』2026チケット申し込みはいつ?先行・一般発売・日程まとめ

相葉雅紀 タナトス 2026のチケット申し込み日を楽しみにカレンダーに印をつける女性

この記事の3行まとめ

  • 確実な申し込みは、2026年11月6日(金)19:00開始のオフィシャル先行(抽選)
  • 一般発売・当落発表・公式リセール・配信は、10月23日時点で公式には未発表
  • 転売チケットでは入場できず、うちわ・ペンライトも持ち込み禁止なので要注意

相葉雅紀さんが出演する音楽朗読劇『THANATOS~タナトス~』が、2026年12月に東京の新国立劇場で再演されます。「申し込みはいつから?」「一般発売はあるの?」と、気になっている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、公式サイトと公式ニュースで確認できた内容だけを軸に、申し込みの日程と準備、注意点を整理しました。まだ発表されていない項目は、発表されていないとはっきり書いています。

最終更新:2026年10月23日(掲載している情報の基準日も同じ日です)

項目 内容(2026年10月23日時点)
公演名 READING HIGH noir『THANATOS~タナトス~』
公演日 2026年12月19日(土)・20日(日)/全4公演
会場 新国立劇場 中劇場(東京・初台)
出演 相葉雅紀、早見沙織、大塚明夫
料金 全席指定15,000円(税込)+システム利用料
オフィシャル先行(抽選) 2026年11月6日(金)19:00から受付開始
一般発売・当落発表・公式リセール 公式サイトでは未発表
販売ページ https://w.pia.jp/t/rhnt/
目次

相葉雅紀『タナトス』2026のチケット先行申し込みはいつ?

タナトス チケット先行申し込みの準備をチェックリストで確認する女性

結論から言うと、いま確実に分かっている申し込みの機会は、2026年11月6日(金)19:00に始まるオフィシャル先行(抽選)です。販売はチケットぴあのページで行われます。

11月6日19時開始のオフィシャル先行抽選

公演の特設サイトには、オフィシャル先行の申込期間が「2026年11月6日 19:00~」と載っています。終わりの日時は、私が確認した時点では書かれていませんでした。詳しい内容は後日、公式Xでお知らせすると案内されています。

ここで一つ、気づいたことがあります。特設ページの該当箇所には、11月6日に「火」と曜日が添えられていました。ところが2026年のカレンダーで11月6日は金曜日です。公式ニュースでも金曜日と案内されているので、曜日は金曜日と考えて大丈夫です。私も最初は見間違いかと思って、カレンダーで確かめました。

抽選形式なので、先着順のように開始の1秒を争う必要はない可能性があります。ただし、受付期間の終わりは未発表です。締め切りの日時が出たら、すぐ自分の予定表に入れておくと安心です。

申し込み前にやっておきたい準備を、チェックリストにしてみました。

  • チケットぴあの会員登録を済ませ、ログインできるか確認する
  • 登録している電話番号、メールアドレスが今も使えるか確認する
  • 支払い方法(クレジットカード、コンビニ払いなど)を決めておく
  • 同行者がいる場合は、行ける公演日と、ほしい枚数を相談しておく
  • 第1希望から第3希望まで、行ける公演の優先順位を決めておく
  • 公式Xをフォローし、申し込み枚数の上限などの発表を見逃さない

1人で申し込める枚数や、複数の公演に重ねて申し込めるかどうかは、私が確認した範囲では公表されていません。ここは推測せず、公式の案内を待ちましょう。

ファンクラブ先行の受付状況

ファンクラブ先行については、私が公式サイトと公式ニュースで確認した範囲では、案内を見つけられませんでした。ファンクラブの会員の方は、会員ページやお知らせメールに、独自の案内が出ていないかを確認してみてください。

ネット上のまとめには、すでに受付が終わったという情報も見かけます。ただ、出典の分からない情報をそのまま信じるのは危険です。会員の方は、ご自身の会員ページで受付の状況を見るのがいちばん確かな方法です。

一般発売・当落発表・リセールはある?

一般発売の日程、抽選の終了日、当落発表の日時、公式リセールの有無は、いずれも2026年10月23日時点では公式に発表されていません。

「たぶん一般発売もあるはず」と思いたくなる気持ちは分かります。それでも、発表がない以上、あるともないとも言えません。先行抽選を逃したら次がある、という前提で動くより、まず11月6日の先行に備えるほうが現実的です。

公式リセールについても同じです。チケット販売サービスによっては定価でのリセール機能がありますが、手数料や条件は公演ごとに違います。この公演で使えるかどうかは、発表を待ってから確認しましょう。発表前に、他の公演の条件を当てはめて期待しすぎないようにしたいところです。

『タナトス』2026の公演日程・会場・チケット料金

タナトス 2026の公演日程を見て帰りの時間を考える遠征の女性

日程と料金を、あらためて整理します。

12月19日・20日の全4公演スケジュール

公演 開場 開演
12月19日(土)昼 13:45 14:30
12月19日(土)夜 17:45 18:30
12月20日(日)昼 12:15 13:00
12月20日(日)夜 16:15 17:00

チケット料金は全席指定の15,000円(税込)で、別にシステム利用料がかかります。席種が分かれていないので、どの席でも同じ料金です。

上演時間は、2026年10月23日時点で発表されていません。終演の時刻が分からないまま、新幹線や飛行機を予約するのは少し怖いですよね。

遠征の帰りの時間を逆算してみた

遠方から行く方のために、終演時刻を仮に置いて逆算してみました。計算は、開演時刻に仮の上演時間を足しただけのものです。実際の上演時間とは関係がなく、あくまで予定を立てるための目安です。

公演 開演 2.5時間と仮定 3時間と仮定 3.5時間と仮定
12/20 夜 17:00 19:30 20:00 20:30
12/19 夜 18:30 21:00 21:30 22:00

たとえば12月19日の夜公演は、仮に3時間なら21時30分に終わる計算になります。そこから劇場を出て、駅まで移動し、東京駅や空港へ向かう時間も必要です。私なら、終演時刻が発表されるまで、帰りの交通は変更できる切符にします。

前日入りや連泊を考える方は、宿泊の予約も、チケットが確定してからにするのが安心です。当選前に取るなら、キャンセル無料のプランを選んでおきたいですね。

遠征でチケットを取るときの考え方は、別の記事でも書いています。日程の組み方や交通の押さえ方が気になる方は、こちらも参考にしてみてください。

→ 嵐ラストツアーの日程とチケット入手ルート、遠征対策まとめ

新国立劇場 中劇場へのアクセス

会場は東京都渋谷区本町の新国立劇場 中劇場で、最寄りは京王新線の初台駅です。初台駅の中央口から劇場へ向かうルートが案内されています。

ただし、中央口からのルートには階段があります。車椅子を利用する方や、ベビーカーの方には、東口側から向かうルートが用意されています。詳しい行き方は、新国立劇場のアクセス案内とバリアフリー案内に載っているので、事前に見ておくと迷いません。

公演の舞台形式によって、座席の配置や使う出入口が普段と違う可能性もあります。当日の案内は、チケットに同封された内容や公式の告知を優先してください。

チケット倍率は高い?座席数から考察

タナトス チケット倍率を計算の練習で考える電卓とノート

「倍率はどのくらい?」は、いちばん気になるところですよね。結論から言うと、申し込みの人数は公表されないので、倍率は計算できません。この記事でも、根拠のない数字は出しません。

最大1,030席・4公演という規模

新国立劇場の案内では、中劇場の客席は最大1,030席とされています。これは会場の施設としての数字です。今回の公演で実際に何席を販売するのかは、舞台の形式や機材の置き方で変わる可能性があり、公式には発表されていません。

参考までに、1,030席×4公演を計算すると4,120席になります。ただしこれは「すべての席を売った場合の上限」にすぎず、実際の販売数ではありません。この数字を「全部で4,120人が観られる」と読むのは避けたいところです。

倍率予想で注意したいこと

SNSで見かける「倍率は何倍」という書き込みは、根拠が分からないものがほとんどです。この記事では、そうした数字は引用しません。

倍率を左右しそうな要素は、いくつか考えられます。

  • 先行の受付期間がどのくらいの長さか
  • 1人が申し込める枚数と、複数公演への申し込みの可否
  • 一般発売があるかどうか
  • 注目度や出演者のファン層の広さ

どれも、現時点では分からないことばかりです。だから私は、倍率を考えるより、申し込める機会を逃さない準備に力を使うほうが大切だと思っています。

当選確率の考え方を計算してみた

「倍率」と「当たる確率」の関係だけ、計算の練習として見ておきます。下の数字は、実際の倍率ではなく、説明のための仮の例です。

申し込みが席数の何倍か 当たる確率の目安
1.5倍 約66.7%
2倍 50.0%
3倍 約33.3%
5倍 20.0%

計算式は、1÷倍率です。たとえば3倍なら1÷3で約33.3%になります。実際には、申し込みの方法や、1回で複数枚を申し込む人の数でも変わります。この表を見て「当たりそう」「厳しそう」と決めつけず、あくまで考え方の整理として使ってください。

ちなみに、2枚を申し込む場合のチケット代は15,000円×2枚で30,000円です。4公演すべてに1枚ずつ当たったら60,000円になります。当選後に慌てないよう、支払いの準備もしておきたいですね。

チケット購入時に注意!本人確認と転売ルール

タナトス 2026の入場前にチケットと身分証を用意する女性

公演の特設サイトには、チケットの購入や入場について、かなりはっきりした注意書きがあります。ここは読み飛ばさないでください。

正規ルート以外のチケットでは入場できません

公式サイトでは、営利目的のチケット購入や転売、主催者の同意のない有償譲渡が禁止されています。さらに、オークションやSNSなどで出品されている座席番号を、主催者が控えていると書かれています。不正な販売ルートで買ったチケットでは、理由を問わず入場も観劇もできません。

「どうしても行きたい」という気持ちが強いほど、SNSの個人取引に目がいってしまうかもしれません。でも、お金を払っても入れなかったときのダメージは大きいです。チケットは、公式の案内する正規の販売ルートで購入しましょう。

本人確認と身分証の持ち歩き

入場時に本人確認を行う場合があること、そして転売が疑われる座席が見つかったときは、入場後でも声をかけて本人確認をする場合があることも、公式に書かれています。

公式が求めているのは、入場後も身分証明書をロッカーなどにしまわず、常に携帯することです。顔写真つきの身分証が全員に必須だと書かれているわけではありません。ただ、どの身分証を求められるか分からないので、私は顔写真つきのものを持っていくつもりです。

また、チケットや座席番号の交換を持ちかける行為も禁止されています。同行者と席を替わりたいと思ったときも、勝手に交換せず、チケットに書かれた席で観ましょう。

本人確認や電子チケットの準備は、直前にバタバタしがちです。名義や同行者の登録まわりで困った経験がある方は、こちらの記事も読んでみてください。

→ 嵐ラストツアー当落発表で繋がらない時の対処法まとめ

車椅子で来場する場合の連絡

車椅子で来場する予定の方は、チケットを購入したあと、公演の2週間前までに公式のお問い合わせ先へ連絡することが求められています。当日は係員が車椅子スペースまで案内してくれます。

身体的な事情で観劇に心配があるときも、同じく購入後に公演の2週間前までに相談する流れです。個別の対応は確約できないとされているので、早めに連絡しておくのが安心です。

キャスト・あらすじをネタバレなしで紹介

タナトスのあらすじ 霧のロンドンに漂う幽霊船のイメージ

出演は、相葉雅紀さん、早見沙織さん、大塚明夫さんの3人です。音楽は、チェロの村岡苑子さんと、ピアノのejiさんが担当します。原作、脚本、演出は藤沢文翁さんです。

1899年、霧のロンドンで起きた幽霊船事件

物語の舞台は、1899年の霧の都ロンドンです。大富豪アーサー・ポールが所有する豪華な船が、無残な姿の漂流船として発見されます。船内に乗組員の姿はなく、唯一の生存者は記憶を失った一人の女性でした。

この出来事は「幽霊船事件」として、ロンドン中の話題になります。公式のあらすじには、すべての答えは封印された彼女の記憶の中にある、と書かれています。天才心理学者のエドムント・アインハルトと、スコットランドヤードのデイヴィッド・スウェイン警部が、その謎に挑むサイコサスペンスです。

三部作のつながりをネタバレなしで

この作品は、「アスクレピオスの夢」シリーズの第二弾です。シリーズ名は、「HYPNAGOGIA」から「THANATOS」「NYX」へと続く三作品の総称で、ギリシャ神話に由来します。

公式の説明によると、眠りの神ヒュプノスにあたる作品が「HYPNAGOGIA」、その双子の兄弟で死の神が「THANATOS」、二人を産んだ夜の女神が「NYX」です。三作品とも、「眠り」と「死」にあらがう医師の物語だと説明されています。

藤沢文翁さんのコメントでは、本作は「HYPNAGOGIA」の姉妹作として作られたとあります。ただ、各作品の物語が前作を知らないと分からないのかどうかは、公式には書かれていません。私は、まず本作から観ても楽しめるように作られているのでは、と期待しています。これは私の予想です。

2024年大阪公演との違いは?

本作は、2024年10月に大阪で上演された公演の再演です。ただし、作品の初演が2024年だったわけではありません。公式のコメントには、2020年にはコロナ禍のため配信のみで上演された、と書かれています。劇場で観られるのは、今回の再演がはじめてというわけではなく、2024年の大阪に続く機会、ということになります。

会場・料金・ピアニストを比べる

項目 2024年(大阪) 2026年(東京)
会場 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 新国立劇場 中劇場
日程 10月19日・20日/全4公演 12月19日・20日/全4公演
料金 SS席15,000円、S席13,000円 全席指定15,000円
ピアノ 榊原大さん ejiさん
チェロ 村岡苑子さん 村岡苑子さん
映像配信 11月1日にStagecrowdで配信(実績) 2026年10月23日時点で未発表

席種が2つあった2024年に対して、今回は全席同じ料金です。また、ピアニストが変わりました。同じ作品でも、演奏する人が変われば、音の印象も変わるかもしれません。

2024年の情報は2026年の約束ではありません

2024年の公演では、映像配信が行われました。でもこれは、2024年の実績にすぎません。2026年の公演で配信があるかどうかは、公式には何も発表されていません。

同じように、2024年の上演時間やグッズの内容も、2026年にそのまま当てはまるとは限りません。「前回はこうだったから今回もそうなるはず」と決めつけず、2026年の公式発表を待ちましょう。

初めての朗読劇で気をつけたい観劇マナー

朗読劇は初めて、という方もいらっしゃると思います。私も、静かな劇場では、何に気をつければいいのか少し緊張するほうです。公式サイトに書かれている注意事項を、分かりやすくまとめました。

持ち込めないもの、してはいけないこと

公式サイトには、次のような注意が書かれています。

  • うちわ、応援ボード、ペンライトなどの応援グッズは持ち込めません。応援は拍手でお願いします
  • 携帯電話、スマートウォッチ、時計のアラームなど、音や光の出る機器は、上演中は電源を切ります
  • 客席内は飲食禁止です。飲食はロビーを利用します
  • 身を乗り出さず、背もたれに背をつけて座ります
  • 上演中の話し声や物音を控えます
  • 未就学児の入場は遠慮してほしいと案内されています
  • 出演者の入待ち、出待ちはできず、お祝い花や手紙、差し入れの預かりもできません

アイドルのコンサートに慣れている方は、うちわやペンライトを持っていく習慣があるかもしれません。今回は持ち込めないと明記されているので、バッグに入れないようにしましょう。

また、客席を含む劇場内に、収録用カメラが入る可能性があるとも書かれています。撮影された映像は、放送や配信などに使われる場合があり、客席が映り込むこともあるそうです。

当日あると安心な持ち物

私が持っていこうと思っているものを挙げてみます。

  • チケット(電子の場合は、すぐ開けるように画面を確認)
  • 身分証明書(取り出しやすい場所に)
  • 脱ぎ着しやすい上着。冬の劇場は、外が寒くても中が暖かいことがあります
  • 小さめのバッグ。座席の足元は広くない場合があります

舞台のチケットを探す機会が増えたら、ほかの公演のスケジュールも見てみると、観劇の楽しみが広がります。

→ 劇団四季のスケジュール最新まとめ

ライブ配信・アーカイブ配信はある?

2026年の配信は未発表です

2026年の公演で、ライブ配信やアーカイブ配信があるかどうかは、2026年10月23日時点で公式には発表されていません。

2024年の大阪公演では、公演のあとに配信が行われました。それは2024年の実績であって、2026年の約束ではありません。配信が決まれば、視聴料や視聴できる期間も合わせて発表されるはずです。

グッズ・物販の案内もこれから

グッズの販売についても、2026年分の案内は、私が確認した範囲では見つかりませんでした。会場で買うのか、通販があるのかも、まだ分かりません。

配信や物販の発表は、公式サイトのNEWSや公式Xで出ることが多いです。チケットが取れなかった場合の選択肢にもなるので、こまめにのぞいてみてください。

よくある質問

相葉雅紀 タナトス 2026のチケット申し込み日を楽しみにカレンダーに印をつける女性

Q. 相葉雅紀さんの『タナトス』2026のチケット申し込みはいつからですか?

オフィシャル先行(抽選)が、2026年11月6日(金)19:00から始まります。販売はチケットぴあのページです。受付期間の終わりは、まだ公式には発表されていません。

Q. 一般発売はいつですか?

2026年10月23日時点では発表されていません。発表があるかどうかも分かりません。先行抽選の機会を、まず大切にしてください。

Q. チケット料金はいくらですか?

全席指定で15,000円(税込)です。別にシステム利用料がかかります。

Q. 当落発表はいつですか?

当落の発表日時は、公式にはまだ発表されていません。11月6日の受付が始まるころに、公式Xなどで案内される可能性があります。

Q. 倍率はどのくらいですか?

申し込みの人数が公表されないため、倍率は分かりません。根拠のない数字は、信じすぎないほうが安全です。

Q. 公式リセールはありますか?

2026年10月23日時点では、公式リセールの案内は出ていません。発表されたら、条件を公式で確認してください。

Q. 本人確認はありますか?

公式サイトには、入場時に本人確認を行う場合があると書かれています。入場後も、身分証明書を常に携帯するよう求められています。

Q. うちわやペンライトは持ち込めますか?

持ち込めません。公式サイトでも、応援は拍手でお願いすると書かれています。

Q. 子ども連れで行けますか?

未就学児の入場は遠慮してほしいと、公式に案内されています。

Q. ライブ配信はありますか?

2026年の配信は、まだ発表されていません。2024年の公演では配信がありましたが、2026年も同じとは限りません。

まとめ|11月6日の先行抽選に備えよう

最後に、大切な点を整理します。

  • 確実に分かっている申し込みは、11月6日(金)19:00開始のオフィシャル先行(抽選)
  • 一般発売、当落発表、公式リセール、配信は未発表
  • 公演日は12月19日・20日の全4公演、会場は新国立劇場 中劇場、全席指定15,000円(税込)
  • 倍率は申し込み人数が非公表のため分からない
  • 転売チケットでは入場できず、入場後も本人確認があり得る
  • うちわ、応援ボード、ペンライトは持ち込めない

先行抽選の前に、会員登録とログイン、支払い方法、同行者との予定の確認を済ませておくと、当日が落ち着いて迎えられます。終演時間が未発表のうちは、帰りの交通を変更できる形にしておくと安心です。

新しい発表があったら、この記事を更新します。ほしい公演に当たりますように。

おすすめアイテム

ビサイユのトートバッグ

観劇の日は、チケットや身分証、冬の上着の替えなど、意外と荷物が増えます。ビサイユのトートバッグは超軽量で撥水加工つき、スキミング防止ポケットも付いているので、貴重品を分けて持ち歩きたい日の頼もしい味方になりそうです。


軽量ショルダーBCS-140

劇場の座席では、足元に置く荷物はできるだけ小さくまとめたいところ。軽量ショルダーBCS-140は斜めがけで両手があき、撥水加工と多収納で整理しやすいので、人の多い初台駅の移動にも向いていると思います。


参考・出典

  • READING HIGH noir「THANATOS~タナトス~」2026 公式サイト
    https://noir.readinghigh.com/thanatos2026/
  • READING HIGH 公式ニュース「THANATOS~タナトス~」再演のお知らせ
    https://readinghigh.com/news/thanatos2026.html
  • READING HIGH noir「THANATOS~タナトス~」2024年公演 公式サイト
    https://noir.readinghigh.com/thanatos/
  • チケットぴあ「THANATOS~タナトス~」販売ページ
    https://w.pia.jp/t/rhnt/
  • 新国立劇場「中劇場」施設案内
    https://www.nntt.jac.go.jp/guide/playhouse/
  • 新国立劇場「アクセス」
    https://www.nntt.jac.go.jp/access/
  • 新国立劇場「バリアフリー情報」
    https://www.nntt.jac.go.jp/guide/barrierfree/

※本記事の情報は2026年10月23日時点のものです。内容は予告なく変更されることがあります。最新の情報は公式サイトでご確認ください。

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