この記事でわかること
- アジア大会マスコット「ホノホン」は犬・猫・キツネではなく、炎とシャチホコから生まれた架空の存在
- 名前の由来は「火の穂(ほのほ)」、性別なし・頑張りすぎると眠くなるなど意外な公式設定がある
- 青い「ウズミン」はアジアパラ競技大会のマスコットで担当大会が異なる別キャラクター
2026年のアジア競技大会の中継を見ていたら、真っ赤でふわふわしたキャラクターが気になった!という方、多いんじゃないでしょうか。
犬?キツネ?それとも名古屋だからシャチホコ?と思って調べてみたら、実はどれも違いました。
2026年愛知・名古屋アジア競技大会の公式マスコットは「ホノホン」という名前で、特定の動物ではありません。アスリートたちの熱い想いである「炎」と、愛知・名古屋の守り神「シャチホコ」が合わさって生まれた、ちょっと不思議な存在なんです。
しかも調べてみると、「性別なし」「言葉を話せない」「頑張りすぎるとすぐ眠くなる」など意外な公式設定が次々出てきて、私もすっかりホノホンのことが気になってしまいました。
今回は、ホノホンの正体から名前の由来、かわいすぎる公式プロフィール、青い「ウズミン」との違い、グッズ情報まで、一緒に見ていきましょう。
アジア大会マスコット「ホノホン」は何の動物?

犬でも猫でもキツネでもない
「ホノホンって何の動物?」。私も最初にテレビで見たとき、真っ先にそう思いました。赤い体に独特の耳のかたち、丸くて大きな目……なんとなく犬か猫の仲間かなと思いきや、全然違いました。
ホノホンは特定の動物をモチーフにしたキャラクターではありません。公式設定では「特定の実在する動物」ではなく、「炎とシャチホコが融合して生まれた架空の存在」とされています。
SNSでも「犬っぽい」「キツネみたい」という声がよく見られますが、どれも正解ではないんです。見た目の印象だけで動物に当てはめたくなる気持ちはすごくわかるんですが(笑)、ホノホンはもっとスペシャルな生まれ方をしています。
正体は「炎」と「シャチホコ」から生まれたキャラクター
ホノホン誕生の背景には、2つの要素があります。
ひとつ目は「炎」。アスリートたちの心に宿る熱い想いや闘志を象徴しています。大会の主役である選手たちのエネルギーそのものが、ホノホンのベースになっているんです。
ふたつ目は「シャチホコ」。名古屋城の金のしゃちほこに代表される、愛知・名古屋の守り神です。建物を火災から守る力があるとされており、ホノホンの耳のかたちとして受け継がれています。
この「選手の情熱+地域の守り神」という組み合わせが、ホノホンという唯一無二のキャラクターを生み出しました。
ホノホンという名前の由来は?

実は「炎」ではなく「火の穂」が由来
「ホノホン」という名前、語感がかわいいなと思っていたんですが、由来を知るとさらに面白いんです。
名前のもとになったのは「炎(ほのお)」ではなく、「火の穂(ほのほ)」という言葉。火が高く立ち上がって燃える様子が、稲穂が天に向かって伸びる姿に似ていることから名付けられました。
「炎」という完成された名詞ではなく、あえてその語源である「火の穂」を使っているのがとても丁寧だと感じます。「生まれたばかり」というホノホンの設定と、穂がこれから成長していくイメージが重なる感じがしませんか。
なぜシャチホコが使われているの?
名古屋の代名詞ともいえるシャチホコ。名古屋城の天守閣を飾る金のしゃちほこは、江戸時代から続く「火災除け・守り神」の象徴です。
ホノホンの耳がシャチホコの形をしているのは、「子どもたちの笑い声や声援を聴き取るアンテナ」としての役割があるから。会場中の声援をあの特徴的な耳でキャッチしながら、選手たちを応援しているんですね。
愛知・名古屋という開催地の魂を、キャラクターのなかにしっかり刻み込んだ設計だと思います。
実は「性別なし」!ホノホンの公式プロフィールがかわいい

公式サイトに掲載されているホノホンのプロフィールが、想像以上に細かくてかわいいんです。私も読み込んだとき「ここまで設定があるんだ!」と驚きました。
| 項目 | ホノホンの設定 |
|---|---|
| 正式名称 | ホノホン(HONOHON) |
| 年齢 | 生まれたばかり |
| 性別 | なし |
| 出身地 | アスリートたちの心の中 |
| 性格 | 興味津々で、何にでも一生懸命 |
| 好きなこと | スポーツをすること |
| 好きな色 | 赤色 |
| 特技 | イメージした音を魔法のように鳴らせる |
| 弱点 | 頑張りすぎるとすぐに眠くなる |
| チャームポイント | 大きな目とシャチホコのような耳 |
| 好きな言葉 | IMAGINE ONE ASIA ここで、ひとつに。 |
性別なし、出身地はアスリートたちの心の中……なんだか詩的な設定ですよね。
言葉は話せないけれど「音」を鳴らせる
ホノホンには言葉を話す能力がありません。多くのキャラクターが人間の言葉をしゃべる設定を持つなか、この設定はちょっとユニーク。
でもその代わり、「自分がイメージした音を、まるで魔法のように鳴らせる」特技を持っています。公式には「幸運な方は色々な音が聴けるかもしれない」という記載もあり、イベントで着ぐるみに会えたときのお楽しみとして期待できますね。
言葉がなくても心で通じ合える。「IMAGINE ONE ASIA(ここで、ひとつに。)」という大会スローガンの精神を、ホノホン自身が体現しているんです。
頑張りすぎると「すぐ眠くなる」
ここが私の一番お気に入りの設定です。
頑張りすぎるとすぐに眠くなる。
大会を全力で応援するマスコットなのに、頑張りすぎると電池切れのように眠ってしまうという弱点。なんかもう、急に親近感がわきませんか(笑)?
完璧なヒーロー的キャラクターではなく、一生懸命すぎて疲れちゃうという隙のある設定が、ホノホンをとてつもなく愛おしい存在にしていると思います。
顔の赤い模様にも意味があった

目の周りは歌舞伎の「隈取り」がモチーフ
ホノホンの顔まわりの赤い模様、実は単なるデザインではないんです。
あの模様は、歌舞伎の化粧技法「隈取り(くまどり)」からのインスピレーション。特に「紅隈(べにぐま)」と呼ばれる赤い線の隈取りは、正義感・勇気・血気盛んな若さを象徴するものとされています。
愛知・名古屋は歴史的に「傾奇者(かぶきもの)」を多く輩出してきた土地柄。常識に捉われず、文武芸に秀でた人々の精神文化が、ホノホンの顔の模様にも込められているんです。
スポーツ大会のマスコットに、ここまで地域の歴史的な美意識が反映されているとは思っていなくて、私も調べる中で「なるほど!」と思わず声が出てしまいました。
耳はシャチホコをイメージ
シャチホコをイメージした耳は、見た目のインパクトだけではありません。
公式設定では「子どもたちの笑い声や声援を聴き取る」役割があるとされています。アジア各国から集まった子どもたち、会場いっぱいの声援を、あの特徴的な耳でキャッチしているんです。
また、大きな目は「アスリートの活躍を常に見守る」という意味があります。見た目のひとつひとつに意味が込められているキャラクターって、やっぱり好きになりますよね。
ホノホンはどうやって選ばれた?
185点の応募から選ばれたデザイン
ホノホンのデザインは、指名制作ではなく公募によって選ばれました。2024年に一般から応募が行われ、集まった185点の中から外部の選定委員会が候補案を3点に絞り込みます。
その後、一般からの意見募集(パブリックコメント)を行い、商標調査などを経て最終的なデザインとして選ばれたのがホノホンです。選定プロセスに幅広い人の意見が取り入れられているのが、なんだか丁寧でいいなと思いました。
デザイナーは中川義千さん
ホノホンをデザインしたのは、グラフィックデザイナーの中川義千(なかがわ よしゆき)さん。愛知県長久手市を拠点に活動されていて、名古屋造形大学を卒業後、ウクライナ国際ポスタートリエンナーレやワルシャワ国際ポスタービエンナーレなど国際的なデザイン賞で数々の受賞歴を持つ実力派です。
中川さんは「アスリートの熱い魂の炎がアジア各地から愛知・名古屋に集まり、形になった姿がホノホン」と語っています。選手たちを応援する存在として、子どもたちが純粋に憧れるようなかっこよさを目指したとのこと。確かにかっこよさとかわいさが共存しているキャラクターですよね。
ちなみに、同じ2026年には冬季オリンピックのマスコットも話題になっていますよ。スポーツ大会のキャラクターが気になる方はこちらもどうぞ。
→ ミラノ・コルティナ2026 マスコット ティナとミロとは
青い「ウズミン」とホノホンは何が違う?
大会の中継を見ていると、赤いホノホンのほかに青いキャラクターが登場することがあります。あれはウズミン(UZUMIN)という別のマスコットで、ホノホンとは担当する大会が違います。
| 比較項目 | ホノホン | ウズミン |
|---|---|---|
| 担当大会 | 第20回アジア競技大会(9/19〜10/4) | 第5回アジアパラ競技大会(10/18〜24) |
| イメージカラー | 赤 | 青 |
| メインモチーフ | 炎 | 水(渦・泉) |
| 共通モチーフ | シャチホコ | シャチホコ |
| 名前の由来 | 火の穂 | 渦と泉 |
| 性格 | 興味津々・一生懸命 | 負けず嫌い・挑戦型 |
| 特技 | 音を鳴らす魔法 | 言葉なしで心を通わせる |
| 弱点 | 頑張りすぎると眠くなる | 暑いところと寒いところ |
| デザイナー | 中川義千氏(愛知県) | 兒玉真一氏(広島県) |
アジア大会とアジアパラ大会、なぜ別のマスコット?
アジア競技大会はOCA(アジア・オリンピック評議会)、アジアパラ競技大会はAPC(アジアパラリンピック委員会)という別々の組織が主催しています。それぞれに異なる理念とメッセージを持つため、マスコットも別々に設けられているんです。
炎(ホノホン)と水(ウズミン)という対照的なモチーフを持ちながら、どちらも愛知・名古屋の守り神「シャチホコ」を共有している点がとても粋ですよね。
ホノホングッズはどこで買える?

ぬいぐるみなど公式グッズ
ホノホンの公式グッズは、公式オンラインショップのほか、各地の公式ライセンスショップで購入できます。
主な実店舗は以下の通りです。
- 丸善丸の内本店(東京都内)
- 丸善名古屋本店(名古屋市)
- 名古屋栄三越(名古屋市)
- イオン新瑞橋店(名古屋市)
- その他、東海地区を中心にオープン中
ぬいぐるみのサイズと価格を計算してみた
ホノホンのぬいぐるみは複数サイズが展開されています。試しに全サイズを並べて計算してみました。
| サイズ | 価格(税込) | 特徴 |
|---|---|---|
| SS(キーホルダー) | 1,650円 | 持ち歩けるコンパクトサイズ |
| S | 3,300円 | スタンダードなぬいぐるみ |
| M | 4,400円 | インテリアにも映えるサイズ |
| L(約52cm) | 4,840円 | もちもちタッチのダイカット型 |
| XL | 13,200円 | 抱きしめられる超特大サイズ |
全部欲しい!と思って計算してみたところ、SSからXL全サイズを揃えると合計27,390円になりました。なかなかの金額ですが(笑)、コレクターにとってはたまらないラインナップです。
ちなみにLサイズ(約52cm)は4,840円なので、1センチあたり約93円という計算になります。炎の立体感を出すため耳パーツを3枚縫い合わせて仕上げるという岐阜の職人技を考えると、丁寧に作られた価格だと感じました。
製造を担当しているのは岐阜市の布製品メーカー「ヒサヅミ」。前回の杭州大会のぬいぐるみも手掛けた実績のある会社で、炎の複雑な形状を立体的に再現するために高い縫製技術が使われています。
期間限定「ホノホンぴよりん」も
名古屋のご当地スイーツ「ぴよりん」のホノホンバージョンが、2026年9月18日(木)から23日(火)までの6日間限定で販売されています。ホノホンをイメージした赤いトサカと羽が可愛いと話題になっています。
- テイクアウト:480円
- 店内飲食(イートイン):580円(ステッカー1枚プレゼント付き)
販売期間が非常に短いので、名古屋を訪れる予定がある方はお見逃しなく!
また、大会公式アンバサダーを務める松平健さんとのコラボ商品(黒紋付染め手ぬぐい2,420円・アクリルスタンド1,500円など)も松坂屋名古屋店などで展開されています。
ホノホンにはどこで会える?
大会会場周辺でのグリーティングイベント
2026年9月19日から10月4日の大会会期中、各競技会場周辺でホノホンの着ぐるみと直接会えるチャンスがあります。愛知・名古屋の主要競技会場(ナゴヤドーム周辺・Aichi Sky Expo・名古屋市総合体育館など)が主な活動エリアです。
着ぐるみグリーティングの具体的な日時は事前に公表されないケースが多く、当日の状況によって変わることもしばしば。大会公式SNS(XやInstagram)をフォローしておくと、当日に速報でグリーティング情報が届くことがあります。大会会期中はこまめにチェックしておくのがおすすめです。
私も「もし行ける機会があったら絶対に会いに行きたい!」と思っているので、公式SNSをフォローして情報を待っているところです。
公式ライセンスショップでも会えることがある
会場まで足を運べなくても、公式ライセンスショップでホノホンに会えるチャンスがあります。
丸善丸の内本店・名古屋栄三越・丸善名古屋本店などの公式ライセンスショップでは、特大ぬいぐるみの展示やフォトスポットの設置が行われることがあります。定期的にグリーティングイベントが開かれる可能性もあるため、名古屋を訪れる予定のある方はショップの公式ウェブサイトやSNSもあわせて確認しておくと安心です。
遠方からの観戦を検討しているなら、人気グッズは先に公式オンラインショップで購入しておくのも手ですよ。会場の公式グッズ売り場は大会期間中に混雑することがあり、特に人気サイズのぬいぐるみは早めになくなることも考えられます。
2026年はスポーツの秋!国際大会が続く
なお、2026年はほかにも大きな国際スポーツイベントが目白押しです。FIFAワールドカップの放送・視聴方法についてはこちらでも解説しています。
→ 2026ワールドカップで知らないと後悔する7つの変化 ABEMA・時差・新ルールを解説
まとめ|ホノホンを知るとアジア大会がちょっと楽しくなる
ホノホンについて、改めてポイントをまとめます。
- 特定の動物ではなく「炎」と「シャチホコ」が融合した架空の存在
- 名前は「炎」ではなく「火の穂(ほのほ)」が由来
- 性別なし、出身地はアスリートたちの心の中
- 言葉を話せない代わりに「音」を鳴らせる特技を持つ
- 頑張りすぎるとすぐ眠くなるという愛らしい弱点
- 顔の赤い模様は歌舞伎の「紅隈」がモチーフ
- 赤のホノホンはアジア競技大会、青のウズミンはアジアパラ競技大会のマスコット
テレビでホノホンを見かけたとき、シャチホコ型の耳や顔の赤い隈取りにも注目してみてください。知れば知るほど好きになれるキャラクターです。
ホノホンは1994年の広島大会(ポッポとクック)以来、実に32年ぶりとなる日本開催アジア大会のマスコット。その意味でも、特別な存在なんですよね。
よくある質問

Q. ホノホンは何の動物ですか?
特定の動物ではありません。アスリートたちの熱い想い(炎)と愛知・名古屋の守り神(シャチホコ)が融合して生まれた架空の存在です。犬・猫・キツネなどをモチーフにしたキャラクターではありません。
Q. 「ホノホン」という名前の由来は何ですか?
「火の穂(ほのほ)」が由来です。火が高く燃え上がる様子が稲穂に似ていることから名付けられました。「炎(ほのお)」ではなくその語源となった「火の穂」が使われている点がユニークです。
Q. ホノホンに性別はありますか?
性別は「なし」という公式設定です。出身地は「アスリートたちの心の中」、年齢は「生まれたばかり」とされています。
Q. ホノホンの弱点を教えてください。
「頑張りすぎるとすぐに眠くなる」というのが公式の弱点設定です。大会を全力で盛り上げようとしすぎると眠くなってしまうという、愛くるしいポイントです。
Q. ホノホンの顔の赤い模様は何ですか?
歌舞伎の隈取り(紅隈)がモチーフです。正義・勇気・血気盛んな若さを象徴する赤い隈取りで、愛知の「傾奇者(かぶきもの)」文化が反映されています。
Q. ホノホンとウズミンの違いは何ですか?
ホノホン(赤)は第20回アジア競技大会のマスコット、ウズミン(青)は第5回アジアパラ競技大会のマスコットです。担当する大会が異なり、モチーフはそれぞれ「炎」と「水」で対照的です。
Q. ホノホンのぬいぐるみはどこで買えますか?
公式オンラインショップのほか、丸善丸の内本店・名古屋栄三越・イオン新瑞橋店などの公式ライセンスショップで購入できます。SSサイズ(1,650円)からXLサイズ(13,200円)まで展開されています。
Q. ホノホンに実際に会えるのはいつ・どこですか?
2026年9月19日〜10月4日の大会会期中、各競技会場周辺や公式ライセンスショップでのグリーティングが行われることがあります。具体的なスケジュールは公式SNSで随時案内されます。
Q. ホノホンぴよりんはいつまで販売されていますか?
2026年9月18日(木)〜23日(火)の6日間限定での販売です。期間終了後は「期間限定で販売されました」という扱いになります。
Q. ホノホンの画像をブログやSNSに使ってもいいですか?
ホノホンは大会の公式知的財産です。著作権法の範囲内(報道目的の引用など)での利用は可能ですが、商用利用や無断改変には制限があります。個人のSNS投稿については、公式の知的財産ガイドラインを確認した上で行うことをおすすめします。
おすすめアイテム
ビサイユのトートバッグ
名古屋の大会会場や観光スポットへのお出かけにも頼りになるビサイユのトートバッグ。超軽量・撥水加工・スキミング防止ポケット付きで、スタジアムでも街歩きでも身軽に動けるよ。
軽量ショルダーBCS-140
ホノホンに会いに会場へ行くなら、両手が自由になるショルダースタイルが便利。コンパクトなのに多収納・撥水仕様のBCS-140は、大会観戦も普段のお出かけも身軽にこなせるよ。
ホノホン公式グッズ
記念に一枚!ホノホンをデザインしたフェイスタオル。大会観戦の応援グッズにも、コレクションにもぴったりだよ。
参考・出典
- 愛知・名古屋2026大会組織委員会「公式マスコット」
https://www.aichi-nagoya2026.org/ja/official-mascot/ - 名古屋造形大学「愛知・名古屋アジア競技大会の公式マスコット「ホノホン」は本学OBがデザイン」
https://www.nzu.ac.jp/news/20260915/ - 愛知・名古屋2026 OFFICIAL ONLINE SHOP「ぬいぐるみ一覧」
https://aichinagoya-officialonlineshop.jp/collections/stuffed-toys-asian - ぴよりんvillage「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)公式ライセンスグッズ『ホノホンぴよりん』」
https://piyorin.com/news/p5512/ - アジアパラ競技大会2026「大会マスコット・ウズミン」
https://www.asianparagames-2026.org/ja/official-mascot/ - 愛知・名古屋2026大会組織委員会「知的財産の保護」
https://www.aichi-nagoya2026.org/ja/intellectual-property/
※本記事の情報は執筆時点のものです。グッズ情報・イベント情報は変更される場合があります。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
