3行まとめ
- サントリーが2026年11月2日に個人情報漏えいを公表。対象は公式発表の7区分で、公式の人数を足すと約10万人規模。
- クレジットカード等の決済情報は含まれていない。一般の商品購入者は11月2日時点の7区分に含まれていない。
- 11月2日から個別連絡を開始。通知が来ない時は公式フォーム(24時間)か0120-050-310で確認できる。
サントリーが2026年11月2日に公表した個人情報漏えいで、対象になるのは公式発表の「7区分」に当てはまる人です。スーパーやコンビニで飲料やお酒を買っただけの人は、11月2日時点の公式発表の対象区分には含まれていません。ただ、会社側は今も調査を続けているので、心当たりがある人は先に確認の流れを知っておくと安心だよ。
私もこのニュースを読んだとき、「サントリーの商品は毎週のように買っているけど、まさか自分も?」と一瞬ひやっとしました。落ち着いて公式の発表文を読み直すと、対象の線引きはかなり細かく書かれていて、まずそこを確認すれば不安の大半は整理できると気づきました。この記事では、公式の発表を一次情報として、読者のみなさんが「自分は当てはまるのか」「どう確認すればいいのか」を判断できるようにまとめます。
30秒でわかる結論
- 2026年11月2日にサントリーが、外部クラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報漏えいを公表した
- 対象は7区分で、グループ従業員、2026年新卒採用の応募者、マル・デ・シャイン登録者、井筒まい泉の宅配利用者などが含まれる
- 公式発表の人数を足すと約10万人規模になる
- クレジットカード等の決済情報は含まれていないと公式に書かれている
- 11月2日から対象の方への個別連絡が始まっている
- 通知が来ない、心当たりがあるときは、公式の問い合わせフォーム(24時間受付)か、フリーダイヤルで確認できる
最終更新:2026年11月2日
サントリー情報漏えい、自分は対象?7区分を一覧で確認

結論から言うと、自分が対象かどうかは「どのサービスや立場でサントリー側に情報を預けていたか」で決まります。商品を買った経験の有無ではなく、従業員、採用応募、体験プログラム、宅配注文といった特定の接点があるかどうかがポイントです。まずは、公式発表にある7区分を表で見比べてみてね。
| 区分 | 対象になる人 | 人数 | 確認された情報 |
|---|---|---|---|
| ① | サントリーグループ従業員、パートナー企業等の従業員 | 約90,000名 | 氏名・メールアドレス |
| ② | 企業活動体験プログラム「マル・デ・シャイン」に2023年末時点で登録していた人 | 7,323名 | メールアドレス |
| ③ | サントリーホールディングス 2026年新卒採用 ビジネス部門オープン選考(早期・通常)の応募者 | 7,173名 | 応募者マイページ登録情報等(氏名・メールアドレス・電話番号等) |
| ④ | サントリービバレッジソリューションの社用携帯電話(2台)に登録されていた、グループ・取引先の従業員等 | 1,097名 | 氏名・電話番号 |
| ⑤ | モンテ物産の従業員、パートナー企業の従業員 | 324名 | 氏名・メールアドレス・電話番号 |
| ⑥ | 井筒まい泉の宅配を注文した人、配送した従業員 | 96名 | 氏名・お届け先の位置情報 |
| ⑦ | サントリーの取引先の従業員 | 25名 | 氏名・役職 |
出典:サントリーホールディングス「外部クラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報漏えいに関するお詫び」(2026年11月2日)。この表の情報は、11月1日までに第三者への漏えいが確認されたものです。
一般の商品購入者やキャンペーン応募者は?
店頭やネットで飲料・お酒を購入しただけの人、キャンペーンに応募しただけの人は、11月2日時点の公式発表の7区分には含まれていません。発表文にも、一般の購入者やキャンペーン応募者を指す区分は書かれていないんだよね。
ただし、公式は「本件については現在も調査を継続しており、新たに公表すべき事実が判明した場合には速やかにお知らせする」としています。つまり「今のところ7区分に入っていない」というのが正確な言い方で、絶対に今後も対象外だとまでは言い切れません。この記事は追加発表があり次第、更新していきます。
マル・デ・シャインの2023年末登録者
「マル・デ・シャイン」は、サントリーの企業活動を体験するプログラムです。今回の対象は、2023年末時点で登録されていた人のメールアドレス7,323名分です。公式発表で確認されているのはメールアドレスで、氏名や電話番号は区分の項目に書かれていません。
ここで気になるのが、すでに退会した人の扱いです。公式発表には、2023年末時点の登録情報が対象と書かれているだけで、退会者が含まれるかどうかには触れていません。私の整理では、「2023年末ごろに登録した覚えがある」人は、退会済みでも次に紹介する窓口に確認しておくのが確実だと思います。
2026年新卒採用の応募者
対象は、サントリーホールディングスの2026年新卒採用のうち、ビジネス部門オープン選考(早期および通常)に応募した7,173名です。確認された情報は、応募者マイページの登録情報等で、氏名・メールアドレス・電話番号等とされています。
エントリーシートの内容、成績、選考評価までが漏れたのかどうかは、公式発表に書かれていません。漏れたとも、漏れていないとも言えない状態なので、ここは断定しないでおくのが誠実だと思います。技術系など別の選考ルートや別年度の応募者についても、現時点では発表の7区分に書かれていません。
井筒まい泉の宅配注文者
井筒まい泉の宅配を注文した人と、その配送をした従業員の合計96名が対象で、氏名とお届け先の位置情報が確認されています。デパ地下や駅の店舗で、お弁当やとんかつを店頭で買っただけの場合は、この区分の説明に当てはまりません。
「お届け先の位置情報」が具体的にどんな形のデータなのかは、公式発表に説明がありません。住所なのか、地図上の座標なのかは書かれていないので、この記事でも推測はしません。井筒まい泉の公式ページには、宅配のお客様向けに専用の問い合わせ先(フリーダイヤルとフォーム)も載っています。
従業員や取引先などの関係者
人数が最も多いのは、サントリーグループやパートナー企業等の従業員約90,000名の区分です。このほかにも、社用携帯電話に登録されていた従業員等(1,097名)、モンテ物産の関係者(324名)、サントリーの取引先の従業員(25名)が対象に挙がっています。
こうした関係者の場合、多くは勤務先や取引先を通じた案内が届くことが考えられます。ただし、どの手段で連絡が届くかの詳細は、公式発表には書かれていません。勤務先から社内通知が出ていないか、あわせて確認してみてね。
7区分の人数を足し算してみた
「約10万人」という数字が独り歩きしているので、私も公式の人数を自分で足してみました。90,000+7,323+7,173+1,097+324+96+25=106,038なので、単純合計は約10万6千名になります。
内訳を見ると、①の従業員約90,000名が全体の約84.9%(90,000÷106,038)を占めます。一方、従業員や取引先ではない一般の方に近い②マル・デ・シャイン、③新卒採用応募者、⑥まい泉の宅配注文者を合わせると7,323+7,173+96=14,592名で、全体の約13.8%(14,592÷106,038)です。
ただ、①は約90,000名という概数ですし、1人が複数の区分に入っている可能性もあります。たとえば従業員でありながら社用携帯にも登録されている、といったケースです。なので、この106,038という数字を実際の人数として扱うことはできず、記事では「約10万人規模」と表現しています。
漏えいしたのはどんな情報?クレジットカードは?

公式発表で確認できる情報は、区分ごとに氏名、メールアドレス、電話番号、役職、お届け先の位置情報などです。そして、どの区分にも「クレジットカード等の決済情報は含まれていません」という注記がついています。ここでは、確認できていることと、公表されていないことを分けて整理します。
公式発表で確認できる情報
確認できている項目は、先ほどの表のとおりです。連絡先が中心で、氏名とメールアドレスの組み合わせが最も多く、新卒採用応募者と一部の関係者には電話番号も含まれます。
クレジットカードなどの決済情報は含まれていないと、公式に書かれています。そのため、カードの利用停止や再発行を急ぐ必要がある状況ではありません。IPA(情報処理推進機構)の案内でも、カード情報が漏れた場合に初めてカード会社へ連絡するよう説明されています。
公表されていない情報
公式発表の項目にパスワードの記載はありません。ただ、調査は続いている段階なので、「記載がない」ことと「漏れていないと確認された」ことは別の話です。採用応募者のエントリーシートや選考評価も同じく、書かれていないだけで、漏れたとも漏れていないとも断言できません。
不正に利用された事実については、公式は「現時点で当該個人情報が不正に利用された事実は確認していません」と説明しています。これは2026年11月2日時点の話で、今後変わる可能性があります。
連絡先が漏れた場合に気をつけたいこと
氏名やメールアドレス、電話番号は、直接お金を盗まれる情報ではありません。それでも、連絡先が第三者の手に渡ると、本物そっくりの偽メールや偽SMSが届くきっかけになることがあります。ここは一般的なリスクの話で、本件で実際に起きたという情報は、今のところ公式発表にありません。
情報漏えい後の動き方は、別の事例でもまとめています。連絡先だけが漏れたときの考え方は共通する部分が多いので、気になる人は先に読んでおくといいよ。
通知が来ない場合は?対象者の確認方法

通知が来ていないからといって、すぐに「対象ではない」とは言い切れません。公式は11月2日から個別連絡を始めたと説明していて、対象の方に順次連絡している段階です。ここでは、通知を待つ間にできる確認と、直接聞く方法をまとめます。
11月2日から個別連絡を開始
公式発表によると、2026年11月2日に個人情報保護委員会へ速報として報告し、同日から対象の方への個別連絡を始めています。連絡を進めている途中なので、数日かけて順番に届くことも考えられます。
どんな手段で、いつ頃までに連絡が行き渡るのかは、公式発表に書かれていません。私が公式ページを読み返した範囲でも、日時の目安は見つかりませんでした。待つ間は、登録した覚えのある連絡先を落ち着いて確認しておくのがおすすめです。
迷惑メールフォルダや過去の登録履歴を確認
まずは、メールアプリの迷惑メールフォルダや、「サントリー」「マル・デ・シャイン」「採用」「まい泉」などで検索した結果を見てみてね。通知が自動で振り分けられている可能性があります。
次に、過去の登録履歴を思い出してみましょう。たとえば、次のような項目が目安になります。
- 2023年ごろに、サントリーの企業体験プログラムに登録したか
- 2026年卒の就職活動で、サントリーホールディングスのビジネス部門を受けたか
- 井筒まい泉の宅配を注文したか
- サントリーグループ、モンテ物産、取引先などに勤めているか
どれにも当てはまらないなら、7区分に入る可能性は高くないと考えられます。ただ、これは公式の判定ではなく、あくまで私の整理です。迷うときは、次の窓口に確認してみてください。ほかの情報漏えいでも、同じように「自分は対象か」を確認した流れを紹介しています。
サントリー公式窓口に問い合わせる
サントリーは、本件専用の問い合わせ先を設けています。24時間受付のフォームと、オペレーター対応のフリーダイヤルがあります。
- 問い合わせフォーム(24時間受付):サントリー本件専用フォーム
- フリーダイヤル:0120-050-310
- 受付時間:9:30〜17:00(土・日・祝日および年末年始休業期間を除く)
- 11月3日(火・祝)は受付あり
井筒まい泉の宅配を利用した人は、まい泉の窓口にも直接聞けます。まい泉のお客様相談室は、フォーム(24時間受付)と、フリーダイヤル0120-863-971(9:00〜18:00・土・日・祝日および年末年始休業期間を除く)を案内しています。詳しくは井筒まい泉の公式お知らせで確認できます。
サントリーの情報漏えいはなぜ起きた?

公式発表では、サントリーグループが利用する外部クラウドサービスに第三者が不正アクセスし、ファイルがダウンロードされたと説明されています。ただ、侵入の手口や、具体的なクラウドサービスの名前までは書かれていません。分かっていることだけを時系列で見ていきます。
10月28日から11月2日までの経緯
公式発表の流れは次のとおりです。
- 10月28日(水):外部クラウドサービスで異常を検知。不正アクセスを遮断して調査を開始し、漏えいしたファイル名を特定
- 10月29日(木):漏えいしたファイルの一部に個人情報が含まれることを確認
- 11月2日(月):個人情報保護委員会へ速報として報告し、対象の方への個別連絡を開始
異常の検知から発表までは5日、個人情報が含まれると確認してからだと4日です。不正アクセスはすでに遮断されたと書かれています。
外部クラウドサービスへの不正アクセスとは
「外部クラウドサービス」は、会社が自前で持つサーバーではなく、外部の事業者が提供するオンラインの保管場所や業務ツールのことです。社外のサービスなので、会社の中のシステムとは別の場所にファイルが置かれています。
今回の公式発表では、そのクラウドの名称も、侵入された理由も明らかにされていません。ネット上ではいろいろな推測が出るかもしれませんが、確認できない話は書かないでおきます。別の不正アクセス事例を知っておくと、ニュースの見方が変わるので、よければ見てみてね。
→ OZmall不正アクセスで44万人?自分が対象か確認する方法
情報が漏えいした可能性がある人の対処法

連絡先が漏れた可能性があるとき、いちばん現実的なリスクは、偽のメールやSMSです。公式発表の時点では不正利用は確認されていませんが、念のための備えとして、IPAが案内している対処を参考に整理します。
不審なメール・SMSへの注意
IPAの案内では、氏名やメールアドレス、電話番号が漏れた場合、偽メールや偽SMS、詐欺電話に悪用されるおそれがあるとされています。そのため、突然届いたメールやSMSは、基本的には疑ってかかる姿勢が大切です。
具体的には、次の点を守るのが安全です。
- メールやSMSの中のリンクを開かない
- 表示されたURLから、情報の入力やアプリのインストールをしない
- 画像として貼られたURLにも注意する
- 心当たりのある内容でも、次に紹介する正規の経路から確認する
とくに、新卒採用の応募者は「選考結果のお知らせ」「追加アンケート」といった連絡を装う偽メールに気をつけたいところです。まい泉の宅配利用者は「配送先の確認」を名乗る連絡に注意してください。これらは一般的な手口の例で、本件で実際に確認されたものではありません。
IPAの案内は、自分の個人情報等が漏えいした際の「対処」と「日頃の対策」にまとまっています。偽メールや乗っ取りの手口を詳しく知りたい人は、こちらの記事も参考になるよ。
→ 【2026年最新】楽天で何が起きてる?アカウント乗っ取りと詐欺の全手口と今すぐできる防衛策
パスワードを変更すべきケース
今回の公式発表には、パスワードの記載はありません。そのため、「サントリー側でパスワードを変えなければならない」と決める根拠は、今のところないと私は考えています。
一方で、変更が必要になる場面もあります。たとえば、メールのリンクから偽サイトにIDやパスワードを入力してしまった場合です。IPAの案内でも、パスワードが漏れたときは速やかに変更し、同じパスワードを使い回しているサービスもあわせて変えるよう勧められています。
正規サイトから情報を確認する方法
不審な連絡が届いたとき、いちばん確実なのは、メールのリンクを使わず、自分で正規サイトを開き直すことです。ブックマークに入れたURLか、検索から公式サイトにたどり着いて、お知らせ欄を見ましょう。
サントリーの場合は、サントリー公式のお知らせに問い合わせ先がそのまま載っています。心配なときは、このページに書かれたフォームか電話から、直接確認するのがいちばん安全です。判断に迷う場合は、IPAの情報セキュリティ安心相談窓口のような公的な相談先も頼れます。
よくある質問(FAQ)

Q. 店頭で商品を買っただけでも対象?
11月2日時点の公式発表の7区分には、店頭で飲料やお酒を買った一般の方は含まれていません。ただ、調査は続いているので、追加の発表があれば更新します。
Q. キャンペーン応募者は対象?
キャンペーン応募者という区分は、11月2日時点の公式発表には書かれていません。一般的な応募者が対象だとする記載は見つかっていません。
Q. マル・デ・シャイン退会者は対象?
対象は「2023年末時点で登録されていたお客様」とされています。退会者が含まれるかどうかは公式発表に書かれていないので、2023年末ごろに登録していた覚えがあれば、問い合わせ窓口で確認してください。
Q. まい泉の店頭購入者は対象?
対象は、宅配を注文したお客様と、配送した従業員の96名です。店頭で買っただけの場合は、この説明には当てはまりません。心配なら、まい泉のお客様相談室に聞いてみてね。
Q. 採用マイページ登録者は対象?
2026年新卒採用のビジネス部門オープン選考(早期・通常)の応募者7,173名が対象です。技術系など別ルートや、別の年度の応募者は、11月2日時点の発表には書かれていません。
Q. 通知が来ない場合は?
11月2日から順次、個別連絡が行われています。迷惑メールフォルダや過去の登録履歴を確認したうえで、不安が残るなら、サントリーの問い合わせフォーム(24時間受付)か、フリーダイヤル0120-050-310に確認してください。
Q. クレジットカードやパスワードは変更すべき?
クレジットカード等の決済情報は含まれていないと、公式に明記されています。パスワードは公式発表の項目に記載がなく、必須とは言えません。ただし、偽サイトに入力した場合や使い回しがある場合は、変更をおすすめします。
Q. 「約10万人」は実際に10万人が被害に遭ったということ?
公式発表の7区分の人数を単純に足すと106,038名ですが、概数が含まれ、重複の可能性もあります。そのため、実際の人数を断定せず、約10万人規模と表現しています。
Q. 漏えいしたクラウドサービスの名前は公表されている?
公式発表にクラウドサービスの具体名や、侵入の手口は書かれていません。確認できない情報は、この記事では推測しません。
Q. 身に覚えのないメールやSMSが届いたら?
リンクを開かず、削除するのが基本です。心当たりがあっても、メール内のURLではなく、公式サイトから自分で開いて確認してください。
まとめ|対象者は公式通知と問い合わせ窓口を確認
サントリーの情報漏えいは、公式発表の7区分に当てはまる人が対象です。一般の商品購入者やキャンペーン応募者は、11月2日時点の発表では7区分に含まれていません。また、クレジットカード等の決済情報は含まれていないと、公式に書かれています。
自分が当てはまるか迷うときは、公式の通知を待ちつつ、迷惑メールフォルダや過去の登録履歴を見直しましょう。それでも不安が残るなら、サントリーの問い合わせフォームか、0120-050-310に確認するのが確実です。不審なメールやSMSのリンクは開かず、正規サイトから確かめる習慣が、いちばんの備えになります。
私も今回、噂ではなく公式の発表文を最初に読んでよかったと感じました。この記事は、追加の発表があり次第、更新していきます。
最終更新:2026年11月2日
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参考・出典
- サントリーホールディングス「外部クラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報漏えいに関するお詫び」(2026年11月2日)
https://www.suntory.co.jp/note/detail/261102_008203.html - 井筒まい泉「外部クラウドサービスへの不正アクセスによる個人情報漏えいに関するお詫び」(2026年11月2日)
https://mai-sen.com/news/other/post-3030/ - サントリーグループ 本件専用お問い合わせフォーム
https://mobile.suntory.co.jp/cpn/uni/CSUNA2611021/index.html - IPA(情報処理推進機構)「自分の個人情報等が漏えいした際の「対処」と「日頃の対策」」(2026年10月26日)
https://www.ipa.go.jp/security/anshin/attention/2026/mgdayori20261026.html
※本記事の情報は2026年11月2日時点の公式発表にもとづきます。内容は予告なく変更されることがあります。個別の状況については、公式の問い合わせ窓口や専門家にご相談ください。
