3行でまとめると
- リンツの会員情報3,147,469件(約314万件)が、委託先への不正アクセスで漏えい。クレジットカード情報は含まれていないよ。
- 対象は2026年10月18日0時16分時点の会員。10月26日から案内メールが順次届くけど、届かなくても対象外とは限らないよ。
- まずはリンツと同じパスワードを使い回した他サービスを変更。メールやSMSのリンクは開かず、公式サイトを自分で開いて確認してね。
リンツのオンラインショップや公式アプリを使っていると、「私の情報も漏れたかも」ってドキッとするよね。先に結論を言うと、今回の漏えいは約314万件の会員情報で、クレジットカード情報は含まれていないよ。いちばん大事なのは、リンツと同じパスワードを使い回している他のサービスがないか、今のうちに見直すこと。このページでは公式発表をもとに、対象かどうかの確認方法と、今すぐできることを順番にまとめたよ(2026年10月24日時点)。
30秒でわかる結論
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象者 | 2026年10月18日0時16分時点で、リンツのオンラインショップ・公式アプリの会員だった人 |
| 漏えい件数 | 3,147,469件の会員情報(人数ではなく件数) |
| 漏えいした情報 | 氏名、住所、メールアドレス、電話番号、生年月日、ハッシュ化されたパスワードなど |
| クレジットカード | 含まれていない(オンラインショップではカード情報を保存しない仕組み) |
| パスワード | ハッシュ化(そのまま読めない形に変換)して保存されていた |
| 案内メール | 2026年10月26日から、対象会員に順次送付 |
| 通販再開 | 未定(再開時にパスワード変更を求める予定) |
| 注文済み商品 | 停止前の注文は予定どおり配送 |
リンツの情報漏えい、何が起きた?
10月17日から18日に委託先が不正アクセス被害
今回の原因は、リンツ本体ではなく、ネットショップの運営を任せていた委託先「株式会社フューチャーショップ」のサーバーだよ。サーバーで使っていたソフトウェアの弱点(脆弱性)を悪用されて、外部から不正にアクセスされたんだって。
不正アクセスがあったのは、2026年10月17日23時02分から18日0時16分までの間。フューチャーショップが不審なアクセスに気づいたのは10月19日の15時30分ごろで、同じ日のうちにリンツへ報告されたよ。そのあと、リンツは10月21日16時にオンラインショップを一時停止して、10月23日に公表したという流れだね。
ここで気をつけたいのが、「漏えいした」ことと「悪用された」ことは別の話ってこと。リンツの発表では、2026年10月23日11時の時点で、漏えいした情報が悪用された事実は確認されていないとされているよ。
約314万件は314万人という意味ではない
公式発表の数字は「3,147,469件」の会員情報。これは登録データの件数であって、ぴったり314万人が被害に遭ったという意味ではないんだ。たとえば、同じ人が別々のメールアドレスで登録していたら、データとしては2件に数えられることもあるよね。人数と件数はずれる可能性があるから、この記事でも「人」とは書かずに「件」と書いているよ。
経過を時系列で整理
バラバラに出てくる日付を、いったん1本の流れにしておくね。
| 日付 | できごと |
|---|---|
| 10月17日 23時02分 | 委託先サーバーへの不正アクセスが始まる |
| 10月18日 0時16分 | 不正アクセスの時間帯が終わる(この時点で退会済みの会員は対象外) |
| 10月19日 15時30分ごろ | 委託先が不審なアクセスを確認し、同日中にリンツへ報告 |
| 10月21日 16時 | リンツのオンラインショップを一時停止 |
| 10月23日 | リンツと委託先が漏えいを公表(11時時点で悪用は確認されていない) |
| 10月26日(予定) | 対象会員への個別メールが順次送られる |
委託先のフューチャーショップは何を発表しているの?
委託先側の第一報も読んでみたよ。侵入経路を特定して遮断したこと、悪用された弱点への対策を管理画面のサーバー全体に実施したこと、同じ手口でのアクセスが遮断されたことを確認したことが書かれているよ。個人情報保護委員会へは報告済みで、警察にも相談を進めていて、外部の専門機関による調査を予定しているそうだよ。
それから、対象のお店以外のデータに、同じ手口で不正アクセスされた痕跡は、現時点では確認されていないとも書かれているよ。再発防止の具体策は、調査結果を踏まえて後日発表される予定だから、続報を待ちたいところだね。公表が遅れたことへの謝罪も書かれていたよ。
経過時間を計算してみた
私は日付や時刻が並ぶとこんがらがっちゃうタイプだから、公式の時刻から実際にどれくらいの時間だったのか、計算してみたよ。
- 不正アクセスの時間帯:23時02分から翌0時16分まで=58分+16分=74分
- 不正アクセスが終わってから、委託先が気づくまで:18日0時16分から19日15時30分まで=24時間+15時間14分=39時間14分
- 気づいてから、オンラインショップの一時停止まで:19日15時30分から21日16時まで=48時間+30分=48時間30分
- 件数の目安:3,147,469÷10,000=314.7469なので、約314.7万件
こうして見ると、アクセスされていた時間は1時間ちょっとと短いのに、気づくまでに1日半以上かかっているんだね。私は、この「気づくまでのタイムラグ」が情報漏えいの怖いところだなと感じたよ。あくまで公式に出ている時刻から出した計算だから、今後の調査で数字が変わる可能性はあるよ。
私は情報漏えいの対象?会員登録状況別に確認

オンラインショップ・公式アプリの会員が対象
対象になるのは、リンツのオンラインショップと公式アプリで共通して使う会員情報だよ。通販で買い物をしたことがある人も、アプリでポイントをためていた人も、会員登録をしていたなら対象に含まれる可能性があるんだ。
オンラインショップとアプリは、同じ会員情報を使っているから、「通販は使ったことがないけどアプリだけ入れていた」という人も安心はできないよ。私も最初は「アプリだけなら関係ないかな」と思ったけど、会員情報が共通と知って考えを改めたよ。
10月18日0時16分までに退会済みなら対象外
「退会したから関係ない」と言い切る前に、いつ退会したかを思い出してみてね。登録した覚えのあるメールアドレスの受信箱で、「退会完了」のお知らせメールを探すと、日付が分かることもあるよ。
2026年10月18日0時16分の時点で、すでに退会していた会員は、今回の対象に含まれないと発表されているよ。「前に一度退会したことがあるかも」という人は、退会した日がこの時刻より前かどうかがポイントになるね。退会日がはっきりしないときは、後ろで紹介する問い合わせ窓口で確認してみてね。
メールが届かない場合はどうする?
対象の会員には、2026年10月26日から、登録しているメールアドレス宛に個別の案内が順次送られるよ。順次ということは、全員に26日の当日に届くわけではないんだ。
ここで大事なのは、メールが届かないことは「対象外」の証拠にならないってこと。メールアドレスを変えていたり、迷惑メールフォルダに入っていたり、届くのがまだ先だったりすることもあるからね。なお、メールが届かない人に対しては、リンツの公式のお知らせをもって連絡に代える、という扱いになっているそうだよ。
| あなたの状況 | 対象かどうか | 次にすること |
|---|---|---|
| 10月18日0時16分より前に退会済み | 対象外 | 特別な対応は不要 |
| オンラインショップの会員 | 対象 | 他サービスのパスワードを見直す |
| 公式アプリの会員 | 対象 | 他サービスのパスワードを見直す |
| 退会した時期があいまい | 要確認 | 問い合わせ窓口で確認 |
| メルマガのみの登録 | 要確認 | 会員データとの対応が分からないため問い合わせで確認 |
| 会員登録せずに購入(ゲスト利用) | 要確認 | 会員データとの対応が分からないため問い合わせで確認 |
メルマガだけの登録や、会員登録なしの購入については、会員データとどう結びついているかが公式発表からは分からなかったよ。だから私は「対象外」とも「対象」とも言い切れないと考えて、「要確認」にしているんだ。
最近は、同じように「自分は対象?」と迷う情報漏えいが続いているよね。ほかの例も読んでおくと、確認の考え方がつかみやすいかもしれないよ。
クレジットカード情報は漏れた?パスワードは?
カード情報は今回の漏えい対象に含まれない
公式発表では、クレジットカード情報など決済にまつわる情報は、漏えいした項目に入っていないんだ。リンツのオンラインショップでは、カード情報を保存しない仕組みを採用している、と説明されているよ。委託先の発表でも、カード情報は決済代行会社が直接処理していて、委託先のサーバーには保存されていないと書かれているね。
ちなみに、ネットショップが「カード情報を持たない」仕組みは、一般的には、カード番号をお店のサーバーに残さず、決済会社が直接受け取る形で実現されるよ。お店のサーバーが狙われても、カード番号そのものが盗まれにくくなる考え方だね。ただ、リンツがどんな方式を使っているかまでは、公式発表には書かれていないから、ここでは一般的な話としてだけ紹介しておくね。
ハッシュ化されたパスワードでも注意が必要
漏えいしたパスワードは、ハッシュ化された状態で保存されていたよ。ハッシュ化っていうのは、元の文字がそのまま読めない形に変換すること。そのまま使われてしまう心配はかなり小さくなるけど、「絶対に安全」とまでは言えないんだ。短かったり単純だったりするパスワードは、時間をかけて推測されてしまう可能性が残るからね。
もっと身近なリスクは「使い回し」だよ。リンツで使っていたメールアドレスとパスワードの組み合わせで、ほかのサービスにログインできないか試される、という手口は一般的に知られているんだ。心当たりがあるなら、そっちのパスワードを先に変えておくのが安心だよ。
名前・住所・誕生日が悪用される可能性
今回、公表された漏えい項目はこんな内容だよ。
- 会員ID、氏名、フリガナ
- メールアドレス、住所、電話番号
- 生年月日、性別
- メールマガジンの受信設定、登録店舗情報
- ハッシュ化されたログインパスワード
- 会員登録日時、最終ログイン日時など
すべての会員に、すべての項目が登録されていたとは限らないよ。たとえば、電話番号を登録していない人もいるはずだからね。
カード情報が含まれていないからといって、詐欺のような連絡がまったく来ないと言い切れるわけではないんだ。氏名や住所、電話番号が知られている状態だと、本物らしく見える連絡が来る可能性もゼロとは言えないよね。私は「カードは無事だから大丈夫」と油断しないで、リンツを名乗る連絡には一度立ち止まる、くらいの心がまえがちょうどいいと思っているよ。
リンツ利用者が今すぐできる3つの対策

① 同じパスワードを使い回す他サービスで変更
リンツで使っていたパスワードを、ほかのネットショップ、SNS、メール、金融系のサービスなどで使っていないか、思い出してみてね。使い回していたら、そっちのサービス側でパスワードを新しいものに変えよう。サービスごとに別のパスワードにするのが基本だよ。
「全部は覚えきれない」という人は、パスワード管理アプリに任せる方法もあるよ。ブラウザやスマホに最初から入っている機能でも十分なので、無理のない範囲で始めてみてね。
② リンツを装うメールやSMSのリンクを開かない
メールやSMSの中のリンクは、開かないのがいちばん安全だよ。確認したいときは、後半で紹介するとおり、公式サイトを自分で開いて確認しようね。電話や郵便物でも、公式を名乗る連絡には落ち着いて対応してね。相手の言うとおりに番号を伝えたり、書類を送ったりする前に、公式の窓口に自分から問い合わせて確認するのが安心だよ。
③ リンツ公式サイトで再開・再設定の案内を確認
オンラインショップが止まっている間は、リンツ側のパスワードは変更できないよ。再開するときにパスワードの変更方法が案内される予定だから、公式サイトのお知らせを見て、その案内に従ってね。
補足として、二段階認証(パスワードに加えて、スマホなどでもう一度本人確認する仕組み)が使えるサービスでは、設定しておくと安心感がぐっと高まるよ。パスワードだけが知られても、ログインのハードルが一つ増えるからね。
最近は、パスワードを見直すきっかけになる情報漏えいのニュースが続いているよね。ほかの件で何をすればいいかをまとめた記事も、あわせて読んでみてね。
10月26日からの案内メールは本物?見分ける注意点

なりすましメールの一般的な例
10月26日から個別メールが届くと聞くと、「それ、本物かな?」って迷うよね。この手のできごとのあとには、一般的に次のようななりすましメールが出回りやすいと言われているよ。ここで挙げるのはあくまで一般的な例で、リンツをめぐって実際に起きた詐欺という意味ではないから、そこは混同しないでね。
- パスワードの再入力を求めるメール
- クレジットカード情報の再登録を求めるメール
- 補償を装って、見慣れないURLへ誘導するメール
- ポイントが失効すると不安をあおって、急がせるメール
どれも共通しているのは、「急いで入力させよう」「どこかのリンクを開かせよう」とする点だよ。
差出人の名前だけでは判断できない
差出人の名前が「リンツ」になっていても、それだけでは本物かどうかは判断できないよ。差出人の表示は、偽装されることもあるからね。私は、メールの見た目やロゴがそれらしくても、中のリンクを押す前に一度手を止めるようにしているよ。
公式URLを自分で入力して確認する
もうひとつ覚えておきたいのは、本物のメールが届いたとしても、パスワードやカード番号をメールの返信で聞かれることは考えにくい、という点だよ。もし入力を求める画面にたどり着いたら、いったん閉じて、公式の窓口に確認してね。迷ったときは、押さずに待つのが正解だと私は思うよ。急がされる文面ほど、落ち着いて確認する時間を取ろうね。
メールの中のリンクは開かずに、ブラウザで公式サイト https://www.lindt.jp/ を自分で入力して、お知らせを確認しよう。お気に入りに登録してあるページや、いつも使っている検索から開くのでもいいけど、メールやSMSのリンクからは入らないようにしてね。公式サイトのお知らせと、メールの内容が合っているかを見比べれば、安心して判断できるよ。
オンラインショップはいつ再開?注文やアプリのポイントは?

通販の再開時期は未定
リンツのオンラインショップは、2026年10月21日16時から一時停止していて、再開の時期は決まっていないよ。「リンツ 通販 いつ再開」と検索する人も多いと思うけど、今のところ、日付は発表されていないんだ。再開するときには、パスワードの変更を求める予定だと案内されているよ。日付を予想するのは控えて、公式サイトのお知らせを確認するのがいちばん確実だね。
注文済み商品は配送予定
停止する前に注文を済ませている商品は、予定どおり配送されると案内されているよ。「ギフトを注文していたのに届くかな」と心配な人も、まずは落ち着いてね。注文内容を確認したいときは、注文時の確認メールなど手元の情報を見返してみてね。
ログイン済みアプリは店舗ポイント利用可能
公式アプリは、すでにログインしている状態なら、実店舗でのポイント付与と利用ができるよ。一方で、新規の会員登録、新規のログイン、会員情報の確認や変更、ポイント履歴や購入履歴の閲覧などは、オンラインショップの停止中は制限されているんだ。
だから、今はアプリからログアウトしないようにしてね。ログアウトすると、再開するまで再ログインできない可能性があるよ。ポイントがどうなるかは、今後の公式案内もあわせて確認しておこうね。
ほかの会員情報漏えいでも、「通販が止まっている間はどうなるの?」という声は多いよね。ほかの例も読んでおくと、イメージがつかみやすいかもしれないよ。
よくある質問

Q. 私も対象?
2026年10月18日0時16分の時点で、リンツのオンラインショップまたは公式アプリの会員だった場合は、対象の可能性があるよ。10月26日から順次、メールで案内されるよ。
Q. 退会済みなら?
10月18日0時16分の時点で退会済みなら、対象外と発表されているよ。退会した時期があいまいなときは、問い合わせ窓口で確認してみてね。
Q. カード情報は?
クレジットカード情報など決済に関する情報は、今回の漏えい項目に含まれていないと公表されているよ。オンラインショップではカード情報を保存しない仕組みだと説明されているんだ。
Q. パスワードはどこで変更?
オンラインショップの停止中は、リンツのパスワードは変更できないよ。再開したときに変更方法が案内される予定だから、公式サイトのお知らせを確認してね。
Q. ほかのサイトでも同じパスワードを使っている場合は?
そのサイト側でパスワードを変更しよう。サービスごとに別々のパスワードにして、二段階認証が使えるなら設定しておくと安心だよ。
Q. アプリのポイントは使える?
ログイン済みなら、実店舗でのポイント付与と利用ができるよ。履歴の閲覧など一部の機能は制限されているので、公式の案内もあわせて確認してね。
Q. ログアウトした場合は?
停止中は新規のログインが制限されているよ。ログアウトすると、再開するまで再ログインできない可能性があるから、ログイン中のままにしておいてね。
Q. 通販注文は届く?
停止する前に注文した商品は、予定どおり配送されると案内されているよ。
Q. 案内メールが来ない場合は?
メールは10月26日から順次送られるから、届くまで時間がかかることもあるよ。届かないことは「対象外」の証拠にならないので、不安なときは問い合わせ窓口に連絡してね。
Q. リンツに問い合わせる方法は?
会員専用の窓口が用意されているよ。電話は0120-713-065(9:00〜21:00、土日祝日も受付)、メールはprivacy-incident-jp@lindt.jpで受け付けているよ。
まとめ|確認すべきは対象条件とパスワード

優先順位はこの順番
ここまで読んでくれてありがとう。今回のポイントを、やる順番にまとめるね。
- 自分が対象かどうか確認する(2026年10月18日0時16分時点の会員なら対象の可能性)
- リンツと同じパスワードを使い回している他のサービスで、パスワードを変更する
- メールやSMSのリンクは開かず、公式サイトを自分で開いて確認する
- アプリはログアウトしない
- 通販の再開とパスワード変更の案内を、公式サイトで待つ
公式の続報を確認しよう
カード情報は含まれていないけれど、住所や電話番号などの情報は含まれているよ。だから、落ち着いて、できることから一つずつ進めていこうね。通販の再開日や、パスワード変更の手順は、これから公式サイトで案内される予定だよ。この記事は、新しい発表があれば更新していくから、ときどき見に来てね。
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リンツの件で改めて思ったのは、パスワードの使い回しがいちばんひやっとするってこと。1Passwordはサービスごとに長くて別々のパスワードを作って覚えておいてくれるから、どこか1か所で情報が漏れても、ほかのサービスへ広がる心配を減らす助けになるよ。
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参考・出典
- リンツ&シュプルングリージャパン「委託先事業者への不正アクセスによる個人情報漏えいに関するお詫びとお知らせ」(2026年10月23日)
https://www.lindt.jp/contents/chocolat-cafe/notice_20261023/ - 株式会社フューチャーショップ「不正アクセスによる個人情報漏えいに関するお詫びとお知らせ(第一報)」(2026年10月23日)
https://www.future-shop.jp/news/2026/10/23.html
※本記事の情報は2026年10月24日時点のものです。公式発表は今後変更されることがあります。個別の被害や対応については、リンツの問い合わせ窓口や専門家にご相談ください。